2020/02/05

目隠し拘束体験

とてつもない寒さは、今シーズンはなかなかない。
都会に住んでいるものの、クルマにはスタッドレスタイヤは履いている。しかしまったく出番はなく、天気の悪い時にT子と富士五湖へ行った時ぐらいしか活躍の場はなかった・・・。僕のクルマ用に、新しいホイールと夏タイヤを購入したものの、やっぱり二の足を踏んでしまい、たぶん3月末ぐらいまではスタッドレスのままだ(苦笑)。

最近は落ち着いた日々を過ごしているが、することはちゃんとしている(笑)。
週末は必ず一緒にいるのだが、平日でも食事にはよく行く。最近ふと気づいたんだけど、僕らがよく行く店は、ほとんどカウンターで食べている。もちろんテーブル席もある場所でも、カウンターに座り、シェフや大将と話をしながら、というのが多いからだ。フレンチで、カウンターのない店が一軒あったか・・・。
この前、そのフレンチに行った後、面白いことがあった。



ちょっとワインを飲み過ぎたT子だったけれど、それはどこでも一緒で、お酒を飲めば飲むほどに、後で淫らになるのが嬉しいところでもある。その夜も、ワインを片手に、足を絡めたりしながら、ベッドを想像させるような行動?をしていた。

僕の部屋に戻ると、玄関にのドアを締めるとすぐにキスの嵐。そこからベッドルームへ服を脱ぎながら歩いていき、ベッドにたどり着いた時には、ランジェリーのみという嬉しい姿(笑)。バスタイムは後回しにして、僕の服を脱がして愚息にフェラチオ。それから自分の下着も脱ぎ捨てて、僕の上に跨がり大きな声を上げ、一気に絶頂まで昇り詰めてしまった。「ほしかったの」と・・・。
それから僕の愚息を再び咥え、僕がイクまで丁寧なフェラを続ける。乳首を僕の足にこすりつけ、気持ちよさそうな声を出していた。僕が我慢できなくなり「いっちゃうよ」と伝えると、咥えたままで頷いたので、遠慮なくそのままT子の口内へ精を放出した。それから一緒にバスタイム。

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バスルームから出て、ローブを羽織ったT子は、冷蔵庫から発泡水(フェラレッレ! エロい名前だ!)を取り出して、美味しそうに飲み干した。それからベッドに戻ってくると、突然バスローブの紐で、僕の両手を縛った!イタズラな笑いを浮かべ、サイドテーブルから目隠しを取り出して、僕の視界を奪った。「一度ね、やってみたかったの」と・・・!

それから、僕の胸を舐め、身体中を舐め、まるで僕がいつもやっているような愛撫をしてくる。何もせずに夢見心地(笑)。目隠しをされていると、感覚が尖ってしまうこともしっかりわかった!散々愛撫され、フェラチオをされ、顔にヴァギナを押しつけられ、顔中がベチャベチャになるまで、T子の暴走は続いた。

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それからT子は僕の両手を縛っていた柔らかい紐をほどいた。「ねぇ、目隠しとって・・・」と言うので目隠しをとると、T子は四つんばいになっていた。「おねがいちょうだい」と言いながら背中を弓のようにしならせて、お尻を僕の方へと向けてくる。「どっちがいいの?」と意地悪な質問をすると「襲って、前で襲って中にちょうだい」と。そう、この場でゴムを着けていたらしらけてしまうし、許可がおりているなら、遠慮なく!

一度爆発している愚息だったが、目隠し愛撫のお陰で、一気に頂点方向へ・・・その時には、T子は狂ったように「もうだめ、もうだめ、ちょうだいちょうだい」と。彼女はシーツに潮をまき散らしながら、僕と同時に絶頂を迎え、そのまま崩れ落ちた。うつ伏せになったT子から身体を離すと、薄れた意識の中、いつものように、愚息を咥え、きれいに吸い取ってくれた。そのまま朝まで抱き合って眠りに落ちた。なんとも幸せな夜、
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