2018/07/31

猫のような・・・

ちょっと前のこと、暑さから逃れるために、小旅行に行ってきました。
住んでいるところは猛暑日でしたが、行った先はかなり涼しく、一息でした。

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でも、宿泊費より食費の方が多い旅って・・・なんぼ食べるんや、ってなもんです。

T子は、暑いのも好き、というか、汗だくで抱き合うのが好みのようです。
僕の汗が自分の顔や身体にポタポタと垂れたり、僕の上で暴れて(騎乗位)自分の汗が飛び散るような状況が好きなんですね。で、その後にシャワーを浴びてスッキリするのもいいようです。ダイエットにもなるって言ってましたが、僕はちょっとムッチリしたT子の下肢が好きなんです。だから、これ以上痩せないで欲しいのが本音です。

この前、秘密の部屋に立ち寄ったら、なんとT子が寝ていました(汗)しかも、あられもない姿で!
暑い部屋の中で、あんな格好でいたら・・・そのままいただきます、でした(笑)

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狭いワンルームで声を押し殺し、汗だくで交わる・・・なんか新鮮な気分ですが、体力的にはマズイかな?!
とうに還暦をすぎた僕にとって、悩ましい状況ではあります。しかも、秘密部屋で一戦交えてから自宅に戻り、再戦を挑まれるというのも、、、、嬉しい限りです(苦笑)

T子は舐めるのが好きで、僕の身体中を舐めてくれます。それは男性機能を奮い立たせるための行動かもしれませんが、色々なところを舐めて、最後には男性機能の象徴へ・・・気が済むまでフェラチオをしてくれます。他の部分とは違い、フェラになると、甘い声を漏らしはじめ、彼女の女性機能も潤いが多くなり、ヴァギナから秘密の滴りが流れはじめるのを目の前で見ていると(体勢がが69だったりすると)、本当に彼女のことが愛おしくなる。

僕は自分が気持いいのより、彼女が気持よくなってくれることに喜びを感じる人間。だから、フェラチオをしながらいい気持になるT子の痴態は、一石二鳥の喜びなんです。

猫は、自分が満足すると、僕の横にぴったり寄り添って、夢の中へと入っていくのが日常です(笑)
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2018/07/31

下着写真発見(笑)



これって、本当に下着の機能を果たすのか?
この前、秘密部屋にあった、ワイン色の下着。。。

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ちょっといやらしい食い込み・・・ヒンシュクかな?
もっとヒンシュクを買うのは、次の写真か(汗)

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ちょっと前も後もはみ出し気味で・・・・・これ、NGでしたら、すぐに削除します!
2018/07/16

現実の姿と、覗き見と

この3日間T子と一緒にいた。金曜日の夜は一緒に食事に出て、僕の部屋に戻ってからは、いつものように音楽を聴き、ゆっくりのバスタイムを過ごし、ソファやベッドであんなことやこんなこと(笑)。ちょっと飲んだほろ酔いのT子は妙に色っぽくなる。そうなると、僕も素直にその気になってしまう。

こんな関係になる以前は、僕も彼女とSEXは結びつかないような雰囲気を感じていた。そんなオーラを発していたからだ。今でも僕以外の人はそう思っているとは思う。仕事で彼女には、何人もの部下がいるけれど、その中の女性からかなりモテているようだ(笑)。ヴァレンタインデーには必ずいっぱいチョコをもらってくるし・・・。背が高いから、ちょっとレズっぽい子には気になる先輩なんだろう。
あとは、「T子さんは絶対Sですよね」と言われているらしい(苦笑)。これも背丈のせいか、顔のつくりのせいかもしれない。Mっぽい女子、男子からも、妙な視線を受けることも多いらしい。酒の席では、M気のある女性から言い寄られたりすることもあるという(彼女の報告によると)。でも、現実のT子は、誰も知らない(笑)

年齢的なものか、彼女は性に対して、というか、快感に対して貪欲になっている。とってもマンネリな生活ではあるけれど、毎回、すごく能動的な態度を示す。僕がソファに座っていれば、その上に跨がってくる。服を着たままの対面座位(笑)。でも、キスをしながら動かす腰は、すごくエロティックだ。僕の首に手を回し、耳の穴に舌を入れてきたり、なんとか愚息を元気に
しようと試みる。本当は腰の動きだけでも、お手上げなんだけど(汗)。
愚息がある程度膨張してくると、「なんか窮屈そう」と言って、僕のズボンを脱がせていくのもいつものこと。お互い下着同士になってからも、腰はうねり続けて、まだ挿入する前にイッてしまうことも・・・。彼女の下着も、僕の下着も、溢れた彼女の秘密の液体でぐっしょりになってしまう。僕は指一本触れていないのに・・・「ねえ、もう欲しい、これが欲しいの」と言って僕の下着と自分の下着をずらして自分から下の口で咥え込み、腰を大きく動かしながら、潮を吹きながら絶頂に達してしまう。本当に淫らな女性が目の前にいる(うれしい)。こんなこと、誰も知らない。知られたら、きっと大変だ!

昨日は、午前中はベッドの中で過ごし、午後は猛暑の中、国立近代美術館の工芸館へ陶器を見にいってきた。陶器のもつ曲線美がエロティック。夕方になってから秘密部屋に向かった。自宅からは車で15分程度のところ。クルマは近くのコインパーキングに入れて、部屋に入ると猛烈で尋常ではない暑さ(大汗)。部屋の窓とロフトの天窓を開けて熱気を逃がし、エアコンを全開で稼働させてなんとか息が出来る程度の室温に(苦笑)。もちろん二人とも汗びっしょり。当然のようにシャワーを浴び、冷蔵庫から冷たいビールを出して乾杯。あ、クルマの運転がNGだ・・・と気づいたけれど、昨日はお泊まり決定。でも、ロフトは熱気がまだ籠もっているので、サーキュレーターを上に向けて冷気を送り続ける。
必然的にソファで過ごすことになるので、例によって例のごとく(笑)でも、昨日のT子はずっとソファに座る僕の前に跪いて、僕の愚息をていねいに丁寧にフェラチオ。しかし、とにかく長時間咥えているのが好きなので、ゆっくり動いていても限界は訪れる。限界をT子に伝えても、一向に口を離さず、気持ちよさそうな喘ぎ声をだしながら激しく首を動かしていく。もうダメだと伝えると一瞬口を離して「ちょうだい」と言うやいなや、また深く咥える。それならと、遠慮なしに気持ちよく放出。T子は一滴のこらず飲み干して、愚息を綺麗にしてくれる。1時間近くはフェラを続けてくれたんじゃないだろうか・・・。僕のお尻まで、彼女の唾液でビショビショになっていた。
それから、ハシゴをのぼってロフトへ。先にT子がのぼりはじめ、僕が後に続くと、ほぼ全裸の彼女のヴァギナからは、秘密の液体が膝あたりまで流れていた。
ロフトでは、先ほどのお礼に、僕がT子の秘密の部分を彼女が声を殺しながらも、何回か絶頂に達するまで舐め続けた。その後は・・・
ま、昨日はそんな夜だったのだけれど、テレビがないのでワールドカップの決勝を見損なってしまった(苦笑)。しかし泥のように眠ってしまった。気がついたら昼過ぎ(汗)。ま、いいか。

今日も猛暑は続いているが、昼過ぎに自宅に戻ると、やっぱり涼しい(笑)。
T子が晩ごはんの買い物に行くタイミングで、僕はもう一度秘密部屋に戻った。スマホを忘れてしまっていたからだ。そこで・・・彼女が置いていったポーチが目に付いた。いやぁ、いけないとは思いながらも、ついのぞき見してしまった(笑)しかし、こんな下着、どうやって着るんだろう・・・下着の機能なんてないよ(笑)。あと、どうやって着るのか不明なもの・・・なんとも不思議なものが世の中にはあるもんだ(笑)

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晩ごはんを食べてから、さすがに疲れたのか、T子は僕のベッドで寝ている。
明日から、またこんな生活が想像もできないような顔をして仕事をするんだろうな。ある意味、すごいと思う今日この頃ではある。
2018/07/15

ネットで買い物

連日の猛暑、被災した地域の皆さんは大変な思いで過ごされていると思います。こんなブログ上ですが、お見舞い申し上げます。広島在住の僕の友人は、なんとか無事でいると連絡が来た。すべての人が、一日も早く、平常の生活に戻れることをお祈りいたします。

まったくここに似つかわしくない文章でスタートしてしまったが、それはそれ、これはこれなので、お許しください。

T子の真面目な性格(オフィシャルでは)と、本性を出した時のギャップにいつも驚かされている日々。最近、彼女の会社スタッフから「T子さんって、テレビのお天気キャスターの○○○子さんに似てますよね」と言われているらしい。ただし、「お天気キャスターさんより、顔がちょっと派手ですよね」と。そんな話を聞いてから、気にしてテレビを見ていると、○天、やってました!。確かに、身体つき、背格好は似ている(あれほどO脚ではないが)。ヘアスタイルも・・・T子の目がちょっと小さくなったようなお顔。「似てるかもね」と彼女に言うと、あまりうれしくないようだった(笑)ま、人に似ていると言われるには、うれしくないことなのかも知れない。

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この前、介護用品を買ってみた。それは、防水フラットシーツというもの。表面はコットンで、裏地は化繊で水を漏らさないという、おねしょシーツのようなもの。
このところ、ラブホテルへ行く頻度が極端に減って、僕の部屋か、秘密部屋か、時々T子の部屋というローテーションで過ごしているので、T子が潮を吹いてしまうと、シーツやベッドマットが大変なことになってしまう(あ、ラブホテルの皆さん、すいません!)。そこで、ネットで見つけたシーツを買ってみたのだ。
これはいい! 彼女もそれを我慢しなくて済むし、僕も最後の寸止めをしなくてもいい(笑)指でも吹いてしまうが、騎乗位でも吹いてしまうので。。。本当に助かる。精神的介護商品だ。今は、僕の部屋と秘密部屋に常備している(笑)

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あと、最近リピートして買っているコンドームがある。名前もパッケージデザインもすごい商品(汗)。これも二人でネットを見ていた時に発見して試しに注文してみた。これまでもDOTのあるコンドームを色々試してきたけれど・・・これはすごかった(笑)。
T子のフェラタイムの後に、僕の愚息に装着してくれたのだが、指先で愚息をなぞっているだけで、ぞわぞわしているようだった。正常位でゆっくり挿入すると、明らかに反応が違う。声も違う。触れてみると、明らかに以前のDOTものとは違う感触。彼女の溢れる音も違ってくる。とても卑猥な大きな音が・・・(彼女がいつもよりいっぱい溢れているからだ)。T子の耳元でたずねると、「なんか違うの、全然違うの、きもちいいの」ということでした。それ以来、これが定番になってしまった(笑)。

しかし、ビシッと仕事仕様のファッションに身を固めたT子と、腰をうねらせながら何度もイッてしまうT子と、本当に同一人物とは思えない(笑)。それがいいんだけどね!(のろけです。すいません)
2018/07/13

指しゃぶりの部屋

またまた大変長いこと放置してしまった。
T子と僕は、週末婚状態がずっと続いています。ただ、ひとつ変わったこと、僕が彼女に秘密をもったこと。でも、すぐにバレてしまい、ま、仕方ないんだけど・・・(笑)

相変わらずの食い道楽はいつものことで、色々なところに出歩いたり、行ったりしてました。


僕の秘密とは、別に浮気なんかではなく・・・部屋をもうひとつ借りたこと(苦笑)。
自分の趣味の道具を入れるために借りた部屋。ちっぽけなワンルームで、キッチンとバストイレ、冷蔵庫がついていて、ちょっと広いロフトがある部屋だ。それがT子に知られてしまった。

ある週末、僕の自宅にT子がやってきたけれど、部屋の中には僕がいない。音楽は流れっぱなしで、電気もつけっぱなし。買い物にでも出ているのかと思って待っていても、いつになっても僕が戻らないので、不安になって電話をしてきた。僕はというと、秘密部屋のロフトで不覚にも眠りに落ちていた(汗)。電話に出た僕は、T子の「どこにいるの?」という問いに、「部屋で寝てた」と間抜けにも答えてしまった(大汗)我にかえって「あ、ちょっと出てるけど・・・」もう言い訳は通用しなかった(涙)。

慌ててクルマを走らせて自宅に戻ると、怖い顔をしたT子が・・・!言い訳や嘘は通用しないことは明白。だから素直に告白してしまった。で、そのまま、秘密部屋に二人で行くことに・・・。いぶかしげな顔をして僕の後について秘密部屋に入ったT子は、女性の痕跡チェックをして?その気配はないことでちょっと安心したようだった。
実は・・・ほんの少しの下心はあったのかも知れないけれど、それはもう無理な状況(苦笑)。それからは、月に1度はT子は秘密部屋で泊まることになってしまった。合鍵も渡してしまったので、もう何もできない!
部屋の中には、僕の趣味のものと、ソファだけ。ロフトには、新しく買ってきたダブルの布団。でも、安普請のマンションだから、隣の部屋には声は聞こえるだろうな・・・。T子もそれを意識して、歯を食いしばって声を出さないように(あ、SEX時:笑)。声を出すことを我慢すると、なにやら感じてしまうらしい。彼女のイキっぷりも、かなりのものになっている。で、知らない間に、彼女のメイク落としやら基礎化粧品や、バスジェル、ふたつ並んだ歯ブラシ、小さな袋に入れたエロティックな下着まで、少しずつ増えている(汗)。もう悪いことはできないな(あはは)。

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自分が大きな声を出せないせいか、僕を責める(気持ちいい責め)ことが多くなってきた。最近T子が凝っている?のが、僕の指をしゃぶること。それも、ていねいにていねいにしゃぶってくれる。目の前でフェラを見ているようで、ああ、こんな風にいつもやってくれてるんだ、ということがわかった。しかし、指をしゃぶられるのは、かなりの快感。舌をからめ、吸い方の微妙な変化、それだけで僕の愚息が大きくなってしまうほどのパワーがある。
T子も指をしゃぶることで、かなり興奮するようで、僕がなにも触れないうちに、彼女のヴァギナは大洪水になってしまう。想像力が快楽を高めるんだな、と再認識。

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相変わらずT子は目隠しや縛られることが好きで、秘密部屋にもロープやボンデージテープを持って行こうかとも思っている。ただ、声が大丈夫かだけが心配(苦笑)。
ロフトに昇るハシゴを掴んで、立ったまま交わるのも好きなようだ(いわゆる立ちバック)、耳元で「裸でハシゴに縛りつけて、窓を開けて僕は外出しようかな」と囁いたときには、そのままイッてしまった。信じたれないほど感じていたようだ。言葉で優しくすることも大切だな(どこが優しいんだ!)。

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とまあ、最近は、こんな遊び場ができてしまい、ヴァリエーションが増えたこと。でも、悪いことはできないもんだね、ほんと。淡い期待もあったけれど、いやいやそりゃダメだな(笑)