2018/03/29

初体験

IMG_8440.jpg

またもやアブナイことが噴出してしまった(苦笑)
前回の危機と同様、クルマの中のこと・・・

先週、ちょっと遠くに食事へ向かうときに、目的地に到着寸前でT子が化粧直し?のために、バニティミラーを覗こうと、サンバイザーを開くと、突然電気が点いた・・・ん?と思っていると、「なんでミラーが開いているの?」と・・・「またK子さんを乗せた?」・・・(大汗)
確かに、事務所のK子さんを乗せたことはあるけれど・・・なんでまた・・・で、今回は「いや、乗せてないよ、T子が閉め忘れたんじゃないの」としらばっくれた(笑)。「そうかな?」と彼女はいぶかるものの、意外や素直に納得したようで一応落着。でも冷や汗タラタラだった。

しかしな、なんで足跡を残していくかな・・・(怒) 今度K子さんを乗せたら、しっかり痕跡チェックをしなくちゃいけないな。
というものの、僕の部屋は、T子の痕跡だらけで、誰も招待できない(女性ね)。悪いことするなら、もうひと部屋借りないといけない(あはは)、ま、そんな悪いことしようとは思ってはいないけどね!

春になってきて、T子はとてもすごくなってきた。これは僕にとっては素敵なこと。
実は、この前生まれて初めての体験をした。

T子と行ったラブホテルでのこと。
いつものようにお風呂に行く前のいちゃいちゃしていた。彼女が疲れ気味の僕に、「肩のマッサージしてあげるよ」と、備え付けの電気マッサージ機で本来の意味でのマッサージを・・・でも、お互い下着姿なので、こんどはお返しに、うつ伏せになったT子の背中にマッサージ機をあてて、首筋からお尻までを往復させていた。当然のように、彼女はクネクネとエロティックな動きをしはじめたので、足を開かせて股間にマッサージ機を置いてみた。そのまま放置したのだけど、勝手に腰を動かして声をあげはじめ、1回目の頂点へ。そのままにしていると、またモゾモゾと腰が動き出し、2度目の頂点へ達してしまった。。。放置して見ていただけだったけれど、妙にというか、めちゃめちゃエロい光景だった(笑) おかげでT子の下着は大洪水でビショビショ。そのままお風呂タイム。

お風呂から出て、ひとりで2回もイッてしまった後ろめたさ?もあってか、僕の愚息を69スタイルで丹念に味わってくれて、そのまま背面騎乗位になって、お尻を僕に見せながら大声を発しながら動きはじめた。
そのとき、いつもよりT子のヴァギナの奥が小刻みに動くので、危うく愚息が暴発寸前となり、「いっちゃいそうだから、ゴムつけないと」と声をかけると、我にかえったT子は、愚息を解放し、いつものように(ゴムをつける前の儀式)フェラをはじめた。そのとき、妙な射精感に襲われ「あ、いっちゃう」と僕がいうと、一瞬T子は愚息から口をはなした。そのとき、「うそ〜」という彼女の声。。。愚息の先から、ビュッビュッと・・・腹から胸にほとばしりが・・・僕はいっちゃった!と思ったのだが「なに、これ、透明だよ」とT子。???なんじゃそりゃ?な僕。

T子はまじまじと観察してから、パクッと再びフェラをはじめた。すると、またもや強烈な射精感が・・・、「またいっちゃうよ」といったものの、こんどはT子は口を離さず、そのまま口内で爆発したものを飲んでしまった。「いつもと味が違う」といいながら、フェラを続けるT子。確かに、いってしまったはずなのに、愚息が萎える感覚がない?!ひとしきり愚息を味わったT子がゴムをつけて「襲って」とささやく。T子の「襲って」は、バックのおねだり。体勢を変え、後ろからT子に入り、最初はゆっくり動き、彼女の声が一定のレベルを超えたあたりで激しく突くと、あっけなくイッてしまった。それから騎乗位になり、僕の上で大きく腰を振り、潮で僕のお腹をビショビショにしながら、連続して頂点へ到達してしまった。僕も同時にイッてしまったのだけど、グッタリしながらT子はゴムをはずして、最後のフェラをしながら、ゴムの中身をチェック(笑)。こんどは白いよ、いつもとおんなじ味だし・・・と。

しかし、いったい、あの透明な液体の射精もどきはなんだったんだろう???謎だ。
T子は、「きっと潮吹きだよ」というけれど、男の潮吹きって、あり?なわけないよな!

ひとしきり愚息を口で清めてくれてから、T子は深い眠りに落ちていき、翌朝まで泥のように眠っていた。
で、いまだに「あれ、なんだったんだろうね〜」と、屈託のない笑顔で僕をからかうのがしゃくの種だ(苦笑)

ING1227.png
スポンサーサイト
[PR]

2018/03/07

赤いロープとアイマスク

先週の金曜日、T子が部屋にやってくる前に、アイマスクをテーブルの上に置いてみた。
食材を買い込んでやってきた彼女は、テーブルの上に食事の準備をしながら、ソワソワモードに入っていた。でも、楽しく食事をして、彼女はワインをしこたま飲む(笑)。ほんのり頬を染めながら、大きめな瞳が、ちょっと怪しい光を放っていた。

音楽を聴きながら、世間話をしていても、なにやら落ち着かないよう。普段だったら、時計やアクセサリーを外し、ベッドへと向かうタイミングなのに、それもない。突然キスをしてきたので、そのまま・・・と思ったら、「ホテルにいこうよ」とおねだり。これは、大きな声を出したいという意思表示(笑)。

食事の後片付けもそこそこに、出かける準備。
「何かもっていく?」とたずねると「だってさぁ、意地悪だよね」と。。。
そこで、アイマスクと赤いロープだけを持って部屋を出た。

いつものラブホテルに入ると「お風呂の支度をしてくる」とバスルームへ。部屋に戻ると、そのままベッドへ倒れ込み、熱烈なキス。風呂に入る前の儀式のようなものだけど、ベッドで服を脱がせ、下着だけの身体を撫でていくだけで、大きなため息とかすかな喘ぎ声。僕の服を彼女が脱がし、下着の上から愚息を掴む(笑)。下着も脱がされてしまい、そのままフェラチオへ・・・。でも、バスルームからお湯が溢れる音が聞こえてきたので、場所を移動。

お互いにボディソープで洗い合い、ほぼヌルヌルで抱き合いながらキスをする。シャワーを浴びながら、抱き合いながら僕らも身体からシャワーを放出(笑)。彼女のシャワーは、そのまま下に落ちていくが、僕のシャワーは、彼女に降りかかる。「あったかい」とつぶやき、放水が終わったところでフェラチオできれいにしてくれた。
バスタブに入るときは、必ず僕が後ろで、T子が前(上)に乗る。後ろから胸に触れていると、お湯の中にもかかわらず、愚息をヴァギナにスルリと入れてしまう。あまり動かずに、そのまま抱きかかえて・・・のぼせてしまう前にベッドルームへ移動する。

T子はアイマスクされると、大人しくなる。
それから、赤いロープで簡単に胸のあたりを縛る。そのままベッドに横にすると、愚息を彼女の口が欲しがるので、顔の前に愚息をもっていくと、口だけで一生懸命のフェラチオがはじまる。見えていいないはずなのに、口だけで色々なことをしてくれるのが愛おしい。
その間、彼女の身体をていねいに触れていると、指の動きだけで身体がビクンビクンと反応し、大きな声をあげる。ヴァギナに触れると、そこはもう大洪水。「お風呂のお湯が出てきてるの?」と意地悪をいうと、フェラチオをしながら悶えている。「内側も触っていい?」ときくと、「さわって・・・さわって・・・いっぱいさわって」と。そのまま中指と薬指をヴァギナに挿入し、2〜3回出し入れすると、突然大量の潮を噴出しながら頂点に達してしまった。泣くような声になり、フェラチオを続け、「僕も我慢できないよ」と伝えると、ウンウンとうなづくので、そのまま口の中で果ててしまった。

T子は、僕の精を飲み干すと、ていねいにもう一度愚息を口に含み、残った精も吸い取ってくれる。
まだアイマスクは外さない。そう、自分からは絶対にはずさないような癖がついている。少し僕の股間あたりを枕にして休んでいたけれど、しばらくしてから、また濃厚なフェラチオがはじまる。こんどは僕の顔の上にお尻をのせ、69スタイルで、ヴァギナを僕の鼻にすりつけてくる。淫靡な陰部にキスをしていると彼女は再度頂点へ。僕の顔は、もうベタベタ(笑)。でも、愚息はまた元気になってくる。そこで、スキンを着け、こんどは騎乗位に。

ちょっと絞り出された胸は、とてつもなく敏感になっている。ちょっと触れただけで叫び声が部屋に響く。僕の上で腰を動かしながら、胸の刺激でまた登りつめる。僕の胸に倒れ込んでくるが、また起き上がり、こんどは立て膝になって激しくグラインドを開始する。この頃になると、もうT子はめちゃくちゃになっている。下がってきている子宮に愚息がゴリゴリとあたり、彼女の声も、一段とトーンがあがり、最後は僕の上に潮を噴き出し、意識不明でしがみついてくる。同時に僕も精を放出。しばらくは、つながったまま抱き合っている。ぎゅーっと締まったヴァギナから愚息が追い出されると、彼女のアイマスクを外してあげる。T子は、放心状態になっているけれど、スキンをはずし、愚息を咥え、残った精を吸い取ってから眠りに落ちる。

03022.png

これが先週の金曜日のこと。
ホテルで眠りこけて、僕の部屋に戻ったのは、土曜日の昼。それからのんびり散歩がてら、近所の定食屋さんへ昼飯に出た(笑)。その晩は、ゆったりのんびり抱き合って眠った。(もちろんすることはしたけどね:笑)
バカップルの週末報告、見逃してください(笑)。