2017/08/28

普通の日々

T子と久しぶりにラブホテルに行ったのは、先週のこと。
大きな声と、派手に吹き出したいという願望からだったようだ(笑)。 ホテルの従業員の皆さまには申し訳ないと思いつつ、派手にやってしまいました(汗)。

今週は、僕の部屋でおとなしく?まったり夏の終わりを過ごしていました。
昨日はちょっと車で散歩?して、飛行機を見に行ったり・・・。

T子が偉いな、と思うこと。それは忙しい仕事をしっかりこなしながら、自分の身体のケアを忘れないところだ。
週に1度はピラティスに行って、体幹トレーニングをしているし、ヨガにも行っている。人間は、いつまでも若さを保つことは出来ないかもしれないが、老化を遅らせることは出来るのだろう。彼女自身も、「若い頃の身体は、偶然の産物だけど、歳を重ねてからの身体は努力の賜だから」と言っている。なるほどな言葉だ。

夜

色々な顔を見せてくれるT子には、とても感謝しているし、彼女の努力は気持のいいSEXに直結しているような気がする(笑)。ありがたい話だ。(僕は一銭も負担していないしね:笑)

朝

これほどまで長い間一緒にいると、飽きてしまうんじゃないか?と思う人もいるかも知れないが、飽きるどころか、益々僕にとっては魅力的になっている・・・・これが年老いたバカップルのバカップルたる所以か(苦笑)

昼下がり

僕の部屋にやってきて、晩ご飯を食べてから、お風呂タイムとなり・・・それからXXX・・・T子はほとんど翌日の昼下がりまでは裸で過ごしている。その裸を眺めているのも、飽きることはないんです。バカなんです、はい。(写真は文章とは関係ありません)
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2017/08/17

T子の不思議

T子との長い付き合いで、彼女が徐々に変化してきたことは沢山ある。
以前にも書いたように、淫らさが増していったことももちろんだが、彼女の条件反射的な反応がとても面白い。

T子は僕の指に過剰反応する。それも右手の中指と薬指の2本に。
彼女を愛撫する時、僕はゆっくりかすかに触れる。その都度それを耳元でささやく。どこに触れているのか、T子がどんな反応をしているのかを実況中継のように言葉で伝える。

ヴァギナに指を挿入する時、どんなに濡れていても、一気に2本を入れることはない。まず薬指、それを抜いてから中指、両方の指がT子の潤滑液でヌルヌルになってから、おもむろに2本を入れる。その状況をささやくだけで、ほとんど1回目の絶頂に達してしまう。
アナルを慣らしていく時も、この2本指が活躍した。

T子はその2本の指を見るだけで、気持がたかぶってしまう。もちろん触れればもっと・・・。
乳房の脇や背中を2本指で撫でるだけで、大きな声をだす。うなじでも同様だ。ましてや一番感じるところに触れるときは大変なことになる。

一生懸命にフェラ

かすかに触れられることが一番感じるようだけれど、時に強く触れても同じような反応をする。「きもちいい・・・あーきもちいい」と彼女も言葉で返してくれる。「それ・・・その指・・・」とか、面白い言葉を吐くことも多い。
言葉だけではなく、ベッドの中で2本の指を口に含むこともある。愚息へのフェラと同じように、指にフェラをしてくれるのだ。それは僕にとってもゾクゾクする快感でもある。
2本の指がヴァギナに入ってちょっと手前に曲げてゆっくり動くだけであっけなく潮を吹いてしまう。強く動くより早く動くより、優しく動かした方が、T子にとっては効果的だ。

赤貝

この前寿司屋にいった時、ちょっとしたイタズラ心で、T子の手首のあたりを、2本の指で撫でてみた。すると「あっ」と声を出し、身体がクネクネと動きだした。数分指で触れていると、「もうだめ、もうだめ」と耳元でつぶやきながら身体をビクンビクンと振るわせた。「いっちゃったの?」と耳打ちすると「そうかも・・・」とはにかんでこたえた。ちょっとした露出プレイか・・・(笑)。

条件反射なのか、パブロフの犬なのか・・・とにかくT子は僕の2本の指に感じてしまう。見せるだけでも、顔を赤らめるほどだ。だから僕の2本の指は、いつも深爪状態のままだ(笑)。
2017/08/14

夏の宵に

お盆休みまっただ中、僕の地域は夏が終わったような気候になっている。相変わらずの年老いたバカップルは、ちょっと早めからお休みをとって、7月末からのんびり。



T子は、ますます<僕の前だけ>ではエロティックな女性になっている。普段の振る舞いを見ていると、まるで別人なんだけど・・・それはそれで僕にとっては嬉しいことだ。

最近彼女がはまってしまったびが、疑似複数プレイ(汗)。。。
別に、男性を二人相手にしているのではなく、僕と愛用のバイブを前後で同時に受け入れるということ。T子とのアナル セックスは、正常位でおこなうことが多いのだが、アナルに入っている時に、バイブでクリトリス周辺を刺激していたら・・・大きな叫び声をあげながら「前にも、前にも入れて」とおねだりされ、ちょっと無理な体勢になりながら、彼女のヴァギナにバイブを這わすと、スルリと入ってしまった。その時の乱れようは、本当にすごいものだった。ガクガクと身体を震わせ、大量の潮を噴き出しながら気を失ってしまうほど・・・失神か。。。

T子自身は「両方に入れてなんて言ってない」というけれど、確かに言った。それからというもの「うしろに入って」というリクエストが増えたし、意識不明になることも増えた(苦笑)。ただ、バイブは絶対にアナルに入れることを拒絶する。女心か、それとも自己保身か・・・。

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一番好きなのは、目隠しをし、緊縛されてから、アナルを奪われ、同時にヴァギナも・・・疑似的な無理矢理なセックス、擬似的な複数プレイを、絶対安心な状況で味わっている、ということだ。

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しかしT子はどこまでいってしまうのだろう? 今日もT子は、僕の精をしっかり吸い取ってから、僕のベッドですやすや眠っている(笑)