2017/02/14

日常

またもや長いながい音信不通でしたが、ちょっと復活(笑)
相変わらずな生活は続いております。
年末年始は、馴染みの宿で眺めの良い部屋で過ごしていました。
その宿は、年に4回ほどお世話になっていて、いつでも素敵なもてなしをしてくれる。



新年を迎えた夜のデザートは、ちょっとしたデコレーション。
運んできたシェフは、笑顔で「バラの花はT子さんのイメージです」と。彼女は喜んでバリバリ食べてました(笑)

ちょっと長めの年末年始の休みが明けてから、二人ともかなり忙しい日々を過ごしていた。僕よりもT子の方が忙しかったようだけど、週に2度ほどは僕の部屋にやってきていた。

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彼女が僕の部屋に来ているとき、ベッドやソファでいちゃつくタイミングは、かなり明快。それはT子がアクセサリーとか時計を外すことが合図になるからだ。ピアスを外し、時計をとると、「お風呂入れてくる?」と訊いてくる。それから彼女がバスルームに行きお湯を出して部屋に戻ると、その時がスタート。(お風呂に入るから)裸になるのだけれど、そこでT子はエロティックな顔を見せてくれる。
キスをして、服を脱ぎ、キスをして、身体に触れる。乳首を舌で転がし、背中をなぞるだけで、T子のヴァギナはトロトロになってしまう。感じやすい、と一言でいってしまえばそれまでだが、そこに二人の歴史がある(なんてね:笑)。バスタブからお湯が溢れる音が聞こえてくる頃には、T子も溢れて、一度はいってしまう。

お風呂の中では、お互いを洗い合い、かなりの長風呂(笑)。あんなことやこんなことまで・・・
僕の部屋の風呂には窓があるので、ブラインドは閉めているものの、なんとなく外から見られているような気もして、それも興奮材料になっている。バスルームの明かりを消してブラインドを開けるのも、最近の楽しみ。ちょっとした露天風呂・・・露出気分(笑)。

ラブホテルでは大声を出すT子だが、自分たちの部屋では少し自重しているようだけど、それでもかなりの声量。我慢しているからか、僕の背中の傷は、ラブホテルより、自宅の方が深くなる(汗)。それでもベッドの中で、ちゃんと何回かいってしまうところが彼女の素敵なところだ(ノロケ)。

僕がいってしまうと、口できれいにしてからT子は眠りにつく。
もう何をしても数時間は起きることはない。だから時々いたずらをしたくなる。この前は、清涼飲料に貼ってあったシールを、T子のお尻に・・・。翌朝、もう一度抱き合って、何度もいって、僕の背中に爪痕を残し、その後シャワーを浴びる時まで気付くことはなかった(笑)。と、またアホなことを書いてしまった。見逃してください!

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