2016/11/27

乳首を噛む

久しぶりにここに来ました(笑)
相変わらずの生活パターンを送ってます。

夏の旅行以来、ここでの写真公開は控え、投稿も控えていました。
醜いバカップルに嫌悪感を抱かれる方もいらっしゃるようなので、暫し、クールダウンでした。
たぶん、その方のチェックも、忘却の彼方へ流れ去っているのではないか、と、文章だけは書いてみようかと再起動しました(笑)。

T子もますます元気で、毎週毎週、熱い週末を過ごしています。
ここ数ヶ月、T子はピラティスに通って身体を整えています。女性の努力には本当に頭が下がります。僕はといえば、毎日自転車で走ったり、徒歩で徘徊したり、出来るだけ自分の足腰を鍛えようと努力はしていますが・・・効果の程は謎です(苦笑)。

さっきまでT子とうちで食事をしていたのですが(トルコ料理ということだった)、さっき雨の中を送り届けてきた。
3年もののヴォジョレーヌーヴォー(なんじゃ?!)を飲んで気持よくなってしまっていたので、徒歩です(笑)。

金曜日の晩、ベッドの中で、彼女が僕の乳首を強くつねるので「痛いよ」と制止しようとすると、「わたしにもして」と。
T子の乳首をつねると、痛がるけれど、甘い声も出す。「痛くしたら、なめてやさしくして」とリクエスト。リクエスト通りにすると、彼女はトロトロになってしまった。いままで色々なことをしてきたけれど、乳首責めはなぜかしたことがなかったので、目の前の彼女にちょっと新鮮な驚きを感じた。

乳首をつねり、舐めていると「噛んで」と甘い声でささやく。
あまり強くは噛まなかったけれど、どんどん崩れていくT子。噛む力をだんだん強くしていくと、声のトーンも高くなっていく。
ヴァギナに触れながら噛み続けると、あっけなくイッてしまった。それも大量の噴水と共に・・・(汗)

一昨日は、一度イッてしまった僕を、再度フェラで奮い立たせてくれたり、いつもより濃厚な夜になった。
それからさっきまで、ダラダラとまったり過ごしていた訳だ(笑)

本当に進化進歩しないバカップル(苦笑)
でも、いいよね!
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