2020/01/15

熊力?!

熊を食す
新年もだいぶ時が過ぎ、正月気分も完全になくなり仕事モード。
とはいえ、3連休なんかがあったので、またまたT子と一緒にいる時間が長くなっている。今日は自宅に戻っていったけど、最近は・・・週末婚というより、毎日のように結婚初夜(苦笑)

土曜日に、ちょっとしたジビエ料理を食べてきた。それも熊!しかしビックリするほど美味しかった。脂身が最高で、身体はポカポカ。帰り道、クルマを運転する僕の股間にT子の手が・・・熊で欲情してしまったのか?!

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裸族は反作用?
彼女は、普段隙のない格好をしていることが多い。実際この日もそうだった。下着も、上下がいつも揃い。決して隙を見せない。それで、「いつもキッチリした下着を着けていいるけど、もっとラフなアンダーウェアを着たくなることってないの?」と聞くと、「だって、帰ったらいつも裸だから」という返答。確かに、僕の部屋でも、一度脱いだら、翌朝までは確実に裸だし・・・(笑)。ブレスケアもしっかりしている。特にジビエなどの料理を食した後は、キッチリだ。そのあたりも隙がない。。。ま、隙のなさと、とんでもない淫らさ・・・それがT子だから。

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ケモノ同士
熊の効果は、僕にも及んでいたようだった。普段より野獣的な行動に(嘘)というか、愚息の元気度合いが大きかった。これにはT子も納得。しっかり検証して、手で弄び、口で味わい尽くし、目の前で四つん這いになって僕を挑発してくれる。まだバスルームに行く前から、二人でケモノ(笑)。思わず下着を剥ぎ取り、背後からヌルヌルになっていた彼女のヴァギナへ愚息を滑り込ませると、T子は自分が気持ちよくなる場所に愚息を当てるために、腰を振る。その様子はとてもエロティックだ。だんだん声が大きくなり、本当のケモノのような叫びを上げ、T子は頂点に達してしまう。

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本能を見せる
お酒の効果もあったのかも知れないが、T子はとても淫らに乱れていた。
普段の顔と、ベッドの上、もしくは二人だけの時の顔は、あまりにも大きなギャップがあって、それがより淫らさを際立たせてくれるし、それが魅力(惚気)。熊のせい?で、僕はまだ元気なまま・・・しかしT子はほとんど意識不明で眠りに落ちていたが、ゆっくりと動きだし、無意識に僕の愚息を指先で確かめると、こんどはおもむろに僕に跨がり、騎乗位で愚息をヴァギナへと導いてくれた。大きく腰を振りながら僕の胸に爪をたて、大声を上げ、僕のお腹を潮でビショビショに濡らしながら再び頂点へ、「ね、今日はちょうだい、中でいいの」と許可がおり「きて、きて、もうきて、お願い」の声で、僕もT子の中に精を放った。久しぶりの感覚だった。

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飲んでもらう快感
それからバスにも行かずに、二人で翌朝まで抱き合ってねむってしまった。
明るい日差しで目覚めると、T子はコーヒーを淹れてベッドに運んできてくれた。「熊、すごかったね・・・また食べに行こうよ」と言いながら、コーヒーを飲まずに、風呂にも入っていない僕の愚息を舐め始め、起き抜けフェラ。しかし起き抜けなので「お●っこがしたいよ」と言うと「喉が渇いたから出していいよ」と、久しぶりの言葉・・・。一気に出さないように気をつけて、少しずつ放出。その間もフェラチオ状態なので、頭が痺れるような気持ちよさを感じながらゆっくり放出を続ける。なんとも嬉しい時間となった。出切ってしまったことを伝えると、「美味しかった」と笑うが、キスしようとするので、ちょっと・・・(汗)。それから大きくなった愚息が爆発するまで、T子のフェラチオは続き、結局日曜日はどこにも行かずに、バスルームとベッドの往復で過ぎていった(笑)。
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2018/08/13

お盆休み

巷には、大渋滞と海外脱出のニュースが溢れている。そういえば、そんな季節。
僕もT子も、実家が近いので、いまいちピンとこないお盆休みになる。

金曜日に表参道で待ち合わせをして、食事にいって(地元の飯屋さん)、秘密部屋へ。
T子は、秘密部屋が好きだ。その理由を訊いたら、お互いの部屋は、「色がつきすぎていて、二人の場所に感じられないけど、ここはなんか二人の部屋って感じられる」と。言われてみると、なんか学生時代を思い出すような、懐かしい気分になるのも本当だ。狭い部屋で向かい合う、酒を飲む、コーヒーを飲む、抱き合う、それがすべて若い頃のような感覚なのだ。

T子は未だに自分がエロいとは思ってはいない。実際にやっていることは、とんでもないのだが、彼女の精神を変えるほどのパワーは僕にはない。ただ、ひとたびスイッチが入ると、僕の前で彼女のステージが幕を開く。しかし、スイッチのONとOFFの間には、天文学的な精神の距離があるのだ。

女性にとっての性欲は、食欲とリンクしているような気がする。三大欲とはよく言ったもので、食欲、睡眠欲、性欲・・・。T子はお腹を満たし、適度なアルコールが染み渡ると、僕の前でスイッチがONになり、行為の後、泥のように眠る。本当に単純なサイクルがそこにあるのだが、プライドが邪魔をして、素直な欲求を出せない時もある。そんな時は、食事だけ、一緒に眠るだけでもいい。それが長続きの秘訣かも知れない。 

金曜日は秘密部屋、土曜日は僕の部屋で相変わらずの生活。今日はクルマで20分ほどの場所にある、T子の実家まで送ってきた。自分の車で行けばいいんだけど、「飲めないから」・・・という道路交通法的な理由で無理やり(笑)。で、帰りもお迎えに(苦笑)。
今は、食欲と性欲に満たされ、睡眠欲に支配されて、僕のベッドで爆睡中(あはは)。

しかし、T子は僕の愚息を咥えるのが本当に好きだ。今夜も、なんやかんやで1時間ぐらいは、ベタベタしながら色々な角度から愚息をかわいがってもらった。僕の反応を確かめながら、観察しながら、丁寧にていねいにフェラチオをしてくれる。「ん〜ん〜、うぅ〜ん」と甘い声を漏らしながら、クネクネと咥え続ける。
もちろん、お返しにT子の秘密の場所を僕の口と手で丹念にキスをし、マッサージをする。それからひとつになって、一緒に絶頂を迎える。今夜はそのまま中へ。。。T子と抱き合いながら、キスをする。睡魔が襲ってくる頃に、彼女の中から愚息を引き抜くと、その愚息を再び丁寧に舐めてくれる。すごいワンパターンなのだが、これが幸せだ。

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