2020/01/06

T子の隠し事

9月以降、まったくご無沙汰置で、ここに何も書き込まずにいた(汗)。
書くことといっても、日常の他愛のないことばかりなので、このブログを見ていただく方々にとって、もうマンネリと言われそうな・・・という言い訳(笑)。10月から年明けまで、T子と2人で色々な場所に旅行へ行ってきた。出張のときは、仕事が終了してから休暇をとり、出張先で待ち合わせをするとか、とにかく旅と食、、、それから裸な生活を送っていた。

師走に入り、色々な仕事が年末進行になった頃、彼女の部屋で見慣れぬ。。。というか、驚くような小物を発見してしまった。というか、T子がしまい忘れていたものだ。



別に、便秘でもなく、いたって普通な彼女だけど、何故?!
「こんなもの、つかってるんだ」と聞くと、顔を赤らめて「知らない・・・時々おなかをキレイにしてるんだから」という返答・・・ということは・・・(笑)。そういえば「うしろに頂戴」という時は、たいていT子は自宅からデートに来る時だ。そうか・・・。

箱を見ると、かなり強力なものらしい・・・。
「こんど手伝ってあげようか?」と言うと、「いじわる・・・」と口ごもる。
ひとつ、そっとポケットに忍ばせ、僕の部屋に戻った。
何食わぬ顔をして、いつものように、ソファでお酒を飲んでいたら、彼女もその気になってきた。あまり酒を飲まない僕に、口移しで酒を飲ませるのがT子は好きだ。そうしているうちに、いい気分になっていく。T子の下着が大洪水状態になった頃に、彼女にイチジクを見せてみた。

「なぁに・・・ばか」と酔った顔に一層の赤味がさした。「今日はまだしてないんでしょ?」と言うと「・・・・・・」「じゃ、僕がしてあげようか」というと「・・・・・」無言で回答?してくれる。

IMG_E2155.jpg


下着を脱がして、裸になったT子を眺めると、いつもより恥じらいが大きいように感じられた。それからまたいっぱいキスをして、彼女は僕の愚息をていねいに舐めてくれる。それがなによりの回答だ。
T子のお尻は、いつもよりビショビショになっている。恥ずかしさがそうさせるのか、彼女のM性か・・・でも僕自身は汚い系の趣味はないし、それはT子も知っている。愚息を一生懸命に咥えているT子を横に向け、イチジクのビニールを破ると、彼女は甘いため息をついた。愚息にフェラをしている状態のまま、T子のアナルに、イチジクの先をあてがってみたが、少し滑りが悪い。それなら、と、いつものように指を彼女のヴァギナに入れてゆっくり動かしていくと、愚息を咥えたまま、潮を吹きながらイッてしまった。その潮をていねいにアナルへ塗り込み、イチジク先端をあてると、するりと入っていった。

う〜んと唸りながら、容器の中の液は、すべてお腹の中へと流れ込んでいった。1回では全部入らず、アナルから1度イチジクを出し、もう一度アナルへ・・・その行為は、より羞恥心に火をつけるようだ。最後の液と残った空気をアナルに入れ、空になったイチジクを抜くと、すぐにもじもじし始めたが「しっかり舐めてね」と言うと、必死になって顔を上下させ、愚息を刺激し続けてくれる。その仕草がとっても可愛く思えた。

5分かそこらで、T子は限界にきたようだった。それ以上無理にいじめることもせず、自由にトイレへ・・・
トイレから出てきたT子は、恥じらいと色気の混じり合った眼差しで、僕をバスルームへと誘ってくれた。お湯のはってあった浴槽に浸かって抱き合っていると、「ちょっと待ってて」と言って、トイレへ向かう。イチジクってかなり強力なんだ・・・。それからバスルームに戻っててきた彼女をしっかり抱きしめて、洗ってあげた。もちろん、アナルの内側まで。。。

バスからベッドに移り、再びオーラルモード。僕もT子のヴァギナを舐め、彼女も僕の愚息を咥える。ゆっくり楽しんでから、正常位で彼女の中へ。T子は「襲って」と言うものの、わざとアナルではなく、ヴァギナへ愚息を埋める。ゆっくり動いていると、T子は何度目かの頂点に達してしまったが、うわごとのように「ちょうだい。。ちょうだい。。」と。T子の好きなドットのいっぱいついたゴムを愚息に装着して、久しぶりにT子のアナルに愚息を滑り込むと、大きな声で叫ぶ(汗)。そっと動かしていると「もっとちょうだい、もっとちょうだい」と、言葉にならないような叫び声をあげる。僕もそろそろ限界が近かったので、激しく動くと、T子は大きな叫び声をあげて、一気に頂点へ。そのままガクガクと痙攣しながら、僕の背中に思いっきり爪をたてた。
それから、いつものように朦朧とした意識の中で、T子は僕のゴムを外し、僕が発射した痕跡をすべて吸い取ってから眠りに落ちていった。

IMG_E2156*

この日以来、T子がその気(アナルな気分)な時は、甘えた声で「てつだって・・・」と囁く。そう、それでうちにもイチジクの箱が常備されることになった(笑)しかし、秘密部屋にはない。だって、バストイレがユニットだから(苦笑)。そこまでT子も開き直れないようだ。

ま、アホなカップルは、今年も仲良く歩いていこうと思っています。
本年もよろしくお願いいたします。
スポンサーサイト
[PR]

2018/09/03

嬉しいマンネリ

今週の週末も、週末婚なカップルは一緒に過ごしていた。
金曜は秘密部屋、これは最近お約束になっている。前日に僕が熱中症気味になってしまい、ちょいと体調不良に陥っていたので、この日は夕方にT子が銀座のデパ地下で食材と飲み物の買い出しをしてくれた。途中まで迎えにいき、クルマで秘密部屋方向へ向かう。途中、僕も知っているT子の友達の話に。友達Y子は、もう数年彼氏と同棲しているが、最近、ちっともかまってくれない、と。よくある倦怠の話か、と聞いていたら、Y子に「うちはラブラブだから」という話をしたという(苦笑)。ふーんと聞き流しながら秘密部屋に到着。

部屋に入ると、部屋の暑さがすごい。窓を開け、エアコンをつけ、それでも汗が流れる暑さ。たまらず服を脱ぎ捨て、シャワーを浴びようと思っていたけれど、ソファでキスがはじまってしまった。スイッチが入ったT子は僕の上に乗り、下着越しに下半身を僕の愚息に擦りつけてくるので、さすがの愚息も臨戦態勢に(苦笑)。自から下着を脱ぎ去り全裸になってしまったT子は、僕の下着も脱がしにかかる。愚息を取り出すと、シャワーも浴びていないのにフェラがはじまってしまった。ゆっくりねっとり口を動かしていたが、突然口を離しi自分のPhoneを手にし、自分のフェラを撮影しはじめた。最近は主客転倒というか、彼女がカメラマンになっている(笑)。
「これ、誰にも見せられない」とか「Y子に見せたら羨ましがられちゃう」とか言いながらも、頭を上下させる。そりゃ、誰にも見せられないだろう!ひとしきりフェラをし続けて満足したのか、こんどは僕の上に。対面座位のスタイルで腰を動かし、僕の耳にキスをしたりしながら、頂上まで達してしまった。ひとりでいってしまった後ろめたさか?それから再度フェラをはじめ、僕が爆発するまで続けて第一ラウンドが終了した。

それからシャワーへ。2人で身体を洗い合いながら、汗を流す。秘密部屋のバスは狭いので、バスタブにお湯をはって、2人で入るのはちょっと無理なので、シャワーだけ(笑)。



シャワーから出て、食材を並べてバスタオルだけでの夕食タイム。なかなか美味い。デパ地下侮れず!。
T子は、食べながらまたY子の話をはじめた。かなり詳しく彼女と彼のことを話す。「Y子はね、私たちがどのぐらいしてるのか知ってるんだよ」と(汗)。「だから、いいなーって言ってるんだ」。「そんなこと話すなよ」と言うと、「でもね、Y子は私を見ていればわかるって」。??何がいったいわかるんだ!
食事をしている最中に、バスタオルからポロリと顔を出していたらしい愚息を、またiPhoneでパシャリ(汗)。再び妙な雰囲気に・・・。ワインを飲みながら「これ、好きなんだ」と愚息を手にして再びパクり。T子の口内に残ったワインの冷たさが愚息を元気にしてしまった(笑)。「これが食べたい、下のお口で食べたい」と言いながら、T子はまた僕の上に・・・。彼女のヴァギナはすでに洪水状態で、するりと入ってしまった。「おいしいの、これね、すきなの」と甘えた声で・・・ますます愚息は調子に乗っていく(笑)。
最近T子の口癖は「これがすきなの」、「これがほしかったの」「これがいいの」みんな<これ>。「これじゃわかんないよ」と言っても、これ(笑)。それからしばらくの間、僕の上で跳ねていたT子は、何度か絶頂を極めたようだった。愚息はまだ元気なままだったけど、その元気は食後のために保存(苦笑)。それから再び食事を再開。音楽を聴きながらの夕食を楽しんだ。

食後は、ロフトにのぼり、第三ラウンドの開始(僕は第二ラウンドだけど)。そこで、さっき撮影したフェラ動画を見せてくれた。それから先週撮影した動画・・・あらら、出てくる出てくる・・・「全部削除しちゃったからないよ」と言っているのに、こんなにある(汗)。それからまた撮影開始で、フェラも開始(笑)。「胸をさわって」というリクエストに応えると、もう大変なことに。「指でして」とか色々リクエストがとんでくるままにT子を優しく触れつづけると、限界になったのか、「きて、ちょうだい」と。「これをいれて」というので、お約束の意地悪「どこに?これってなに?」と尋ねると喘ぎ声の中から「T子のおま○こに、A(僕)のお○んち○を入れて、お願い」と!こんなにすんなり言うなんてびっくりしたけれど、その声で愚息が張り切ってしまい、そのまま正常位で。深く挿入すると、奥に突き当たる。何度も潮を吹き、何度もいっていたT子のヴァギナはキツく、突き当たりをグリグリ刺激すると、「だめ、だめ、いっちゃう」と叫び、すぐにいってしまったが、僕は動きをとめず、そのままゆっくり動き続けると、挿入状態のままで再び潮を吹き出し、僕も一緒にいってしまった(お腹の上に)。
それから、いつものようにT子はもうろうとしながらも愚息を咥えて、きれいに吸い取ってくれ、眠りに落ちた。

IMG_9203.jpg

翌朝、圧迫感で目が覚める。まるで猫が胸の上に乗っているような感覚。そして愚息が心地よい・・・目をあけると、目の前にT子のお尻があった。目覚めの69。ヌルヌルのT子のヴァギナに舌を這わせていると、とびきりの反応を見せてくれる。僕の顔にお尻を押しつけ窒息寸前にされてしまったが、それで何度かT子は達し、身体の向きはそのままで、ヴァギナに愚息を吸い込んでしまった。上下に揺れるお尻と、いやらしい音をたてながらヴァギナに出入りする愚息を見ているうちに、僕も爆発しそうになってきた。それを伝えると「T子のお○ん○舐めて」と突然隠語が飛び出し、再び69スタイルに。大洪水のヴァギナを舐めているうちに、T子は再び「んん・・・いく」と。僕も同時に爆発し、そのままきれいに吸い出してもらった。

実にマンネリではあるが、そのマンネリ感が、飽きがこない、いい方向へと2人を導いてくれているような気がする。
再び僕の胸の中に戻ってきたT子は、「Y子にね、Aはすごく元気なの、って言っちゃった」と、上気した色っぽい顔でサラリと言う。いやはや、Y子に逢うとき、どの面さげて逢えばいいのか(汗)。

土曜日は友達のガレージに2人で遊びに行き、それから色々なところで食材を買い込み、こんどは僕の部屋で料理をしてもらい、のんびり夕食。食後はいつものように抱き合って寝る(することはしてからだけど:笑)。
今日は、僕が事務所でミーティングがあったので、お互い単独行動。事務所から帰ると、ちゃんと夕ご飯ができていて、こんどはF1イタリアグランプリをテレビで見ながらの食事。レースで興奮したT子は、、、することをしてから、いま僕のベッドでねむっている。なんというマンネリなんだろう! これ以上、贅沢はいわない(笑)。
2017/09/15

今朝

3連休前、ちょっとした旅行を計画している。
最近仕事でかなり疲れているT子を、のんびりした気分にさせてあげるのが目的だ。
いつもとは違う場所へ・・・ただ、台風が(苦笑)

今朝早く、T子が部屋にやってきて、ちょっとだけベタベタ(笑)。
仕事前に・・・!

Osiris

みなさまも、楽しい連休を!
2017/09/01

コンプレックス

T子は自分のお尻が大きくて嫌いだという。
僕は、大きなお尻、柔らかいおしりが大好きなので、お尻を褒めるのだが、彼女の機嫌は悪くなる(苦笑)。

おしり2

尻フェチというほどではない(と思う)のだが、つるつるのお尻は本当にいい。
指でなぞるように触れるだけでも、T子は身もだえてしまうのに、このお尻が嫌いという複雑な女性心理だ(笑)。69スタイルで、僕の顔の上に乗ることが好きなのに・・・。その時の景色は、本当にシアワセの極致だ(笑)。彼女のクリトリスや小陰唇に軽くキスをするだけで、透明な液体が流れ出す。それが僕の顔に糸のように垂れてくるのだから。。。

おしり1

T子のコンプレックスはそれだけではない。以前、このブログの投稿で批判?された乳首。黒ずんだ乳首も悩みの種のようだ。僕は全然気にならないんだけどね。

今日はちょっとのんびりしているけれど、夕方にはT子がここにやってくる。さて、今日は何を食べに行くか、僕にとっては、それが今の悩みの種だ(笑)。