2019/06/26

馬鹿になっちゃう

久しぶりの更新、全くもってノンビリしすぎな生活です。
相変わらず毎週末は、2〜3日、T子と一緒に過ごしてます。本当にマンネリな年寄りカップルなのです(苦笑)。毎週二人でいる時は、食事が大切。T子が僕の部屋か、彼女の部屋で食事を作ってくれるか、僕が作るか(ほぼないけど:汗)外食をするか、だ。基本的には外食が多くなってしまう。
食事をする店も、毎度おなじみの、行きつけの店ばかり、これまたマンネリではあるけれど、安心だし、落ち着くからそれもよし。

半月ほど前、僕に長い出張があり、T子が出張先に合流できないことがあった。帰りのスケジュールは決まっていたので、彼女は空港まで自分のクルマで迎えにきてくれた。その日は、とんでもない甘えん坊ぶりを発揮して、T子はまるで猫のようになっていた。
その週末、「ねぇ、ホテルいかない?」とT子が甘えた声で囁く。久しく行ってなかったので、夕食後、これまたいつものラブホテルへと向かった。部屋に入るやいなや、T子は僕に抱きついてきた。「ね、いっぱいめちゃくちゃにして」と。風呂にも行かず、そのままベッドに倒れ込み、熱いキスを繰り返す。T子はキスで火がついてしまう。身体をくねらせながら、自分を僕に押しつける。
上半身は裸にして、パンティだけの姿にして、アイマスクだけつけてから、触れる。触れるというか、撫でるというか、指先で、手のひらで、鼻で、唇で、彼女の身体中を撫でていく。それだけで、T子はトロトロだということは百も承知だが、パンティだけは脱がさないでいた。しかしそれだけで、確かに彼女は狂っていた。

しばらくしてから選手交代。彼女が僕の服を脱がし始めた。僕の胸にキスしたり、色々なところに唇を這わせ、それから僕の顔の上に跨がり、69スタイルになって、下着を僕の鼻に押しつけてきた。



下着の中は、もう大洪水になっているのは、鼻でわかった(笑)。T子は、僕の愚息を美味しそうに咥え、甘い声を出している。フェラチオで、上顎に愚息が触れると、頭がジンジンすると以前聞いていたので、冷静に感じていると、舌を遣いながらも、上顎に愚息をしっかり当てているようだ。彼女が「食べるだけでも気持いい」と以前言っていたのは本当だ。

僕の鼻に布越しのヴァギナを押しつけ、愚息を咥えるだけで、T子は軽くイッてしまったようだった。しかし、そこから「お願い、食べたい」と甘く迫ってくる。でもまだ夜は長い。時々いぢわるになってしまう僕は、「食べたいって、今も食べてたじゃない」と。すると「ちがうの、お口じゃなくて、あそこで食べたいの」と・・・。普通だったら、あそこってどこか、ちゃんと言いなさい、なんて台詞が出そうだが、ちょっと違うことを言ってみた。「自分であそこを触れているのを見せてごらん」と。T子は、もじもじしていたけれど、一気に下着を脱がせると、もうビショビショ。観念したらしく、軽く自分のクリとリスとヴァギナに触れ始めた。
僕は最初はただ眺めていたけれど、だんだん指の動きが速度を増してきた頃、愚息をT子の顔に近づけてみた。すると、気配を察した彼女は、喘ぎ声をあげながらも、片手で愚息を掴み、自分の口へと導いた。もう片方の手は、自分自身の中で蠢いているから・・・。

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僕は寝っ転がって、愚息を咥えられた状態で、T子のオナニーを見ていた。実は、これは初体験。そんな行為を彼女が見せてくれるなんて夢にも思ってはいなかった。彼女は自分の指でガクガクと腰を浮かせて、イッてしまった。目の前でそんな光景が展開されるなんて、とても幸運だった(笑)。T子の右手の爪が短いのは・・・!

汗びっしょりになったT子にキスをしていたら、「この指で触って」と、目隠しされたまま、僕の薬指と中指を掴んだ。それならと、僕の左手は、腕枕をしながら彼女の左胸を触れ、唇で、右胸の乳首を吸い、右手の指定された指は、彼女のヴァギナへ・・・。数回の出し入れで、またイッてしまったT子だったが、「もっとして、もっと奥まで触って、お願い」とおねだり。リクエストに応えると、すぐに「出ちゃう出ちゃう」と言いながら、最初の潮を吹く。T子はうわごとのように「もっと、もっと、もっとして」と・・・ビショビショになった指をそのままにしておくと、彼女は自分から腰を動かして「いく、またいっちゃう」と叫びながら、再び潮を吹きながらイッてしまった。

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T子は「馬鹿になっちゃう、ばかになっちゃう」と言いながら、なんと連続で5回も潮を吹き、その都度イッてしまっていた。ホテルの人には本当に申し訳ない。。。

それから、グッタリしていたT子だったが、僕の愚息を口に含み、エンドレスのフェラチオ。彼女の心地よさが、アイマスク越しだけど、表情に出ているように思える。喘ぎながらのフェラは、本当にいいものだ。僕もお返しに、胸の先端や、手が届くところを撫でる。しかし本当にT子はフェラチオが好きだ。嬉しくなる。

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フェラの後は、アイマスクを外すと、抱きついてキス。泣きながらキスをする。「気持ちよすぎて、馬鹿になっちゃう」とまたリピート。「もっと気持ちよくなりたいの」と言いながら、僕の上に跨がり、両手を繋いだ状態で前後に腰を振る。たぶん、Gスポットに愚息を当てているのではないか・・・しばらくすると、僕のお腹の上に潮を吹きながらイッてしまう。もう何度目なんだ?!。

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それから僕の限界も近くなってきたので、正常位でT子に入ると「このまま出して、きて、そのままでいいの」とおねだり・・・。僕より長い脚を、僕の背中に巻き付けて、愚息が奥にいくように脚で抱きついてくる。僕がそろそろいきそうだ、と伝えると「きてきてきて、いっぱいきて」と大声で叫び、僕も久しぶりにT子の中へ精を放った。
動かなくなったT子を見ながら、愚息をヴァギナがら抜き、ティッシュで彼女の股間を拭いてあげると「あぁ〜ん」と言いながら寝返りをうった。今夜は、もうこのまま眠りに落ちるだろうと思っていたが、しばらくしてから、僕の愚息をていねいに舐めはじめた。綺麗に舐め終わったところで、二人揃って夢の世界へと落ちていった。

と、こんな週末を過ごしたのだが、ちょっと逢わないと、そのぶん大変なことになることもわかった(笑)。それはそれで、僕にとっては嬉しいこと。それに、時々は、とんでもなく大きな声で喘ぎたくなるんだとろうな。
年老いたカップル、いや、バカップルは、まだまだ楽しみながら生きていきます(笑)。
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2019/03/28

声のない悶え

T子のお気に入りでもある、秘密の部屋。そこはワンルームマンションで、両サイドには若い男性が住んでいる。しかし、そこで求め合うことがT子は好きだ。

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この前、二人の行為が何故かiPhoneのボイスメモに・・・! これは彼女のイタズラ?!
聴いてみると、T子がフェラをしているあたりからのもの・・・彼女はフェラチオをしている時、僕の太ももに、乳首を擦り付けて、自分で身悶えている。乳首を愚息に擦り付けるのも好きだ。巨乳ではないので、所謂パイズリ(乳房で愚息を挟み込む)などは出来ないのだが、それに近いことは好んでやってくれる。

音声は、そのあたりから、フェラをやめ、僕に跨がり腰を動かして、潮を吹きながら昇りつめ、その後にまたフェラをしてくれるという、マンネリな一連の流れをアップしてみます。
余りに長かったので、かなり音声をはしょって編集してます(笑)。

下のボタンをクリックすると、音声が流れてしまいますので、
ヘッドホンで聴くなど、取扱い注意でお聴きください!






2019/03/22

風呂の日々

旅行が大好きなT子と僕だが、最近は古い街にばかり行っていたので、ちょっとリフレッシュして温泉へいってきた。木曜の夜から彼女は僕の部屋に荷物を持って・・・ちょっと早いんじゃない?って・・・で、金曜は出社して、また僕の部屋へ帰ってきた。それから旅行へ持っていくものを近所のスーパーへ買い出しに。ここからもう旅は始まっていたようだ。

土曜日は寝坊して(金曜の夜もお約束通りのバカップル炸裂)、クルマに乗って目的地方向へ。途中、鰻を食べる。いつもお邪魔する店は、いつも安心して美味い!

宿に到着して、部屋に入ると、目の前に大きな素敵な景色があった。
T子は、景色を眺めながらすぐに部屋の風呂に飛び込む。その光景を眺めていたら「はやくきてよー」とお誘いが(笑)。それからまったり温泉につかり、気分良く夕方まで。。。

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風呂の中は、イチャイチャモードで風呂の縁に座っていた僕の愚息を一人前にして?、それからお尻を僕に向けてくる。バックからの挿入リクエスト。大きな声を出すことも出来ないので、部屋に戻って、ベッドでT子に触れ続ける。胸の横、背中、首筋、つま先、直接的な部分ではないところをワサワサと触れているだけで、彼女の理性は飛んでしまうようだ。実際、キスをしているだけで大洪水になってしまう感じやすさだし・・・
部屋から持ってきた赤いロープと、疑似3Pの黒いコックをベッドの上に出すと、それを見て身もだえするT子がかわいい。簡単に胸を縛ると、それだけで喘ぎ声をあげ、夢中になって愚息を咥え、どんどん高ぶっていく。

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T子を横にして、胸に触れていると、それでけで頂点に達してしまう。歳を重ねるごとに、より敏感になっていく彼女ではあるが、僕にとっては最高に嬉しい瞬間でもある。クリトリスに触れていると「お願い、奥も触って、奥もして」と、うわごとのように懇願するので、バスタオルをベッドに敷いて、T子のヴァギナに二本の指を差し入れる。
「馬鹿になっちゃう、もう馬鹿になっちゃう、ダメ、ダメ、出ちゃう」と叫びながら、潮を吹きながら頂点へ。そのまま指を入れて動かさずにいると、T子が自分で腰を動かしはじめ、「やだやだ、またいっちゃう」と叫び、連続での潮吹きと絶頂へと上り詰める。

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自分ばかり昇り詰めた後ろめたさか、それからは、フェラチオのお返し。69スタイルになり、疑似3P的な官能的な動きを目の前で見せてくれ、それでまたいってしまう。。。最後はゴムを愚息に装着してから、僕の上に乗って大きく腰を振り、僕の絶頂と同時に、潮を吹きながら意識不明に・・・。しかし、本能的に?ほぼ無意識でも、僕の愚息からゴムをとり、再び咥えて、綺麗にすべてを吸い取ってくれる。これは嬉しい限りだ。

一戦を終え、少しまどろんでから、また風呂に入り、着替えて夕食へ。
結局二日間の逗留で、何回お風呂に入り、何回身体を交わらせたのだろうか・・・前も、後ろも、口も・・・(汗)。
で、今週は何事もないような顔をして仕事に集中し、また金曜日がやってきた。T子はいま僕の部屋の風呂に入っている(苦笑)

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2018/11/21

3Pのような興奮

このところ、ブログを真面目に書いている(真面目というのは、放置しないという意味で、内容は極めて不真面目・不謹慎だが:汗)。でも、あまり色っぽいという訳でもなく、だらだらと日常生活を綴っているだけだ。だから、という訳ではないけれど、今回はちょっとエロティックなことを書いてみようかと思う。

前回は、ドーピングのことを書いてみたけれど、この夏あたりから、自分に自信がなくなってきていた。年齢的には仕方ないことだとは思うのだが、やっぱり淋しく感じてしまう「ちっぽけな男のプライド」がそこにはある。

T子と僕のラブタイムは、前戯から眠りに落ちるまでが、たぶん2時間ほど。もちろんずっと繋がっている訳ではない。で、今年に入ってから、体位を変わる時や、ゴムを付けるタイミングで、時々中折れ現象が・・・(涙)。彼女は何も気にしていないようで、そんな時にはネットリとフェラで元気にしてくれる。とても嬉しいけれど、ちっぽけなプライドが(苦笑)。

そこで、男性自身をサポートしてくれる補助具を探して購入してみた。それがこの写真の、ボス・エレクトスリーブというペニスサック。ところがLサイズという割に、窮屈で、ギンギンになっている時以外は中に入れないし、入ったとしても、愚息が圧力で追い出されてしまう(汗)。ぐにゃりとしている愚息のサポートは絶対してもらえない。まいったな、という商品でした。ま、安いからいいかと思って放っておいた(笑)。

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<小ぶりな疑似ペニス、ボス・エレクトスリーブ>


次に購入したのが、こんどは真面目?な、ジェクスが出している、Dr.Gマッスルリングという商品。これは装着簡単で効果抜群(笑)。愚息の根本に柔らかいリングを広げて装着するだけ。すると、愚息が膨張した状態を維持して、かなり長期戦に対応できるのが嬉しいし、リングの突起がT子のクリを直撃するらしく、騎乗位では乱れまくってしまう。ゴムを装着してからリングをつければ、最後まで彼女の中に入っていることが出来るのがいい!

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<透明で綺麗、女性受けもいい、Dr.Gマッスルリング>


最近は、マッスルリングと、QPドーピングで何の不自由もなく、充実していたのだが、やっぱり気になるのが、あのグロテスクで小ぶりなエレクトスリーブ(笑)。

ある日、僕の顔の上にT子が跨がり、彼女が大好きな69スタイルになったとき、ベッドサイドに置いておいたエレクトスリーブの先端を、目の前のヴァギナにあててみた。指サックのように、僕の中指と薬指(T子の大好きな2本だ)を入れ、ある程度の固さは確保した上だ。するとどうだろう、クリを僕に舐められながら、彼女は僕の愚息を咥えたままで、腰を後ろに押してきた!

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<T子の大好きな69スタイル>

僕の鼻の上にエレクトスリーブはあり、目前でT子のヴァギナが、疑似ペニスを飲み込もうとしている。それはそれは、いやらしい絵。最初は押す程度だったが、徐々に上下に腰を動かしながら、器用に自分のヴァギナの中へと吸い込んでいく。それが目の前で展開するのだからたまらない。僕の興奮度合いもマックスへと向かう。疑似ペニスを根本まで咥え込んだヴァギナ、前後に腰を動かし、出し入れをしている。「んんんん〜」と声を漏らしながら、口で僕の愚息を、ヴァギナは疑似ペニスに貫かれている。僕は手を意識的に動かさないで固定していたので、疑似ペニスは、T子の意志でグチュ、ジュボっという音と共に出し入れをしている。この3P的なSEXは、T子のお気に入りになってしまった。フェラをしながら僕の顔に潮を吹き、そのままイッてしまう。恥ずかしさからか、その後の普通のSEXも、とても積極的になり、何度もイッてしまう。

買ってみたものの、使い物にならないと思っていたグッズが、突然主役に(苦笑)。僕にしてみれば、目の前で他の男がT子をバックから貫いて、なおかつ彼女が自ら腰を動かして、何度もイッているのを見せつけられているようで「嫉妬しちゃうよ」と彼女に言うと、「ダメ、一人じゃないとだめ、Aじゃないとダメ」と。。。僕としては<複数プレイもしてみたい>なんて言ってくれることを期待していたのだが(苦笑)。先は長い。

しかし、本当にこんなにいやらしい状況、なかなかないです。ほんと!
2018/09/10

すごく感じるようになっちゃった・・・

台風21号で被害に遭われた方、北海道の地震で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
一刻も早い復旧、復興をお祈りいたします。

こんな時に不謹慎ではあるとは思いますが、誠に不謹慎な日常を書かせていただきます。

先週の台風の晩、T子は僕の部屋にやってきた。
子供のように、天候が不安定な時は怖くなってしまうらしい(ほぼ言い訳だとは思うけれど)。
秘密部屋ではなく、普通の部屋だ。僕の地方は、風が強く吹いていただけで終わりになるのか、と思っていたけれど、夜中になってから、雷雨になった。彼女は、食事を作り、2人で食べてから、ベッドへ。僕は翌日の仕事が早かったのだが、T子は濃厚な夜が希望だったようで、窓を叩く雨音に負けないぐらいの声をあげていた。
翌朝、僕は早く起きたものの、T子は起きてこない。ベッドで裸のまま・・・珈琲をいれて、いつもだったら一緒の朝食なのに、全然起きず。僕のタイムリミットで、「もうで出るよ」と声をかけると、ようやく起き上がってきた。「今日はフレックスで午後出社だから・・・」と。全裸の彼女に見送られてしまった(苦笑)。
夜、部屋に帰り着くと、なんとT子の下着が部屋の中に干してある(汗)。これってマーキングか?!

金曜日の晩は、ブリュワリーのレストランでアメリカ風イタリアン(どんなんだ!?)。それから秘密部屋へ。
お酒も入っていい調子のT子は、部屋に入ると、突然淫らになる。
自分の服を脱ぎ捨て、下着姿になってから窓際のソファでいつものように僕の上に。腰を動かしながらキスの嵐。窓は開けっ放しだから、気が気でないのだが、「向かいの家に見られちゃうよ」と言うと「お向かいさん、子供が増えたりして」と、訳のわからぬ返答。片手にiPhoneを持ち、ブラを外して僕の頭を乳首に誘導。僕が乳首を舐めているところを撮影している(汗)。声は押し殺しているつもりだろうが、T子の喘ぎ声は大きい(笑)。絶対外に漏れている!
そんなこと、全く考えていないように腰を動かし、我慢の限界にくる。すると「ねぇ、お願い・・・」と。「何のお願い?」と聞くと、「意地悪・・・」と言いながら「もうだめなの、ほしいの」と。シラッと「何が?」というと「これ、これほしいの」と腰を押しつける。それでも流していると、観念したように「Aのお○んちんを、T子のお○んこに欲しいの」と白状(意地悪です)。さらに「どうやって?」と聞くと「おねがい、後ろから」と。。。そこで、ソファの上で、窓に向かって跪かせ、バックスタイルを眺め、写真を撮る。



「ねぇ、はやくきて、はやくちょうだい」と言わせてから、T子の下着をおろし、後ろからヴァギナにぐいっと入って一番奥まで愚息を埋め込んだ。T子は声を押し殺し、我慢していたが、それでも喘ぎ声は漏れてくる。
その時、外で人の声がした。「誰かがいるよ、カーテン開けようか?」と聞くと、「だめ、絶対ダメ」と懇願するので、後ろからぐいぐいと突いていると、「もう無理、きて、きて」と。そのまま動き続けていたら、「んーー」と声を殺したままいってしまった。

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それからロフトに移動していつものようにフェラタイム。丁寧に、美味しそうに愚息をしゃぶりながら喘ぐ。それも動画撮影している。ほんと、どうしたんだろうと思うぐらいの動画趣味(嬉しいけど)。

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フェラタイムのお返しは、クンニタイム。それも撮影している。でも、何故か自分がイク前には撮影を終了する(笑)。なんでだ?!。僕も気がつかなかったけれど、T子はクンニの時、上り詰める時になると、僕の頭を押さえる。この前の動画でもそうだったが、今度の動画でも・・・本当に快感に貪欲だ。

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何度もイッてしまった後、再びフェラ。すると、また透明な液を愚息が噴出(汗)。これが2度目の経験だが、T子はそれをゆっくりきれいに吸い出してくれてから、「ね、指で触って、お願い・・・」と言うので、胸に触れていたら「違うの、T子のお○んこいっぱい触って、お願い」と。お願いされたら断らない。2本の指でゆっくりT子のヴァギナの中を触りまくる。連続して4回も潮を吹き、防水シーツはビショビショに。ほとんど意識が飛んでしまったT子だったが「きて、お○んちん入れて」とほぼ半狂乱で懇願。「ごむつけなくちゃ」と言うと、「いいの今日はいいの、そのままでいいの」と言う。お許しが出たので、そのまま正常位で中に入り、ピストンを繰り返しているうちに僕も限界に近づいてきた。それを察知したのか、「ちょうだい、ちょうだい、お願い、ちょうだい」と叫ぶので、遠慮なく中へ放出。久しぶりの中だしだった。いつものようにT子は、ほとんど意識がないままに、最後のフェラ。きれいにしてくれてから、僕のお腹の上に頭を置いたまま寝てしまった(笑)。

「最近、すごく感じるようになっちゃったの」と、土曜日のランチタイムにポロッと口から言葉が出てきた。「僕はすごく嬉しいよ」と応えると「よかった」と笑顔になる。週末婚のバカップルの戯れ言でした(見逃してください)。