2018/11/16

屋外露出デビュー?!



秋が深まってきた。
ここのところ、色々なことがあって、なかなかブログを更新出来ない状況だったけれど、ちょっとだけ更新(笑)。

MotoGP日本グランプリに合わせて、ちょっと遊びに行ってきた。もちろんT子と。
初秋の風景を眺めながら、観光というのも悪くない。
歩き疲れた頃に、観覧車に乗ることにした。秋晴れの中で回っている姿は、とても魅力的だったから・・・

IMG_9432.jpg

他にお客さんもいない、そこで、観覧車の中でむふふなことを、と。。。
乗り込んで、動き出したところで「胸みせてよ」とリクエストすると、どうも彼女の様子がおかしい。どうしたのかな?と思って見ていると、一生懸命胸を開けようとはしているものの、動きが・・・。そう、T子は高所恐怖症だったのだ(苦笑)。

IMG_9555.jpg
IMG_9558.jpg

上にいくにしたがって、座席に座っていられなくなった彼女は、ほとんど腰が抜けた状態で、座席と座席の間にへたり込み、僕が動くと悲鳴をあげる(笑)。もう、笑うしかない。屋外露出デビューかと思っていたけれど、生理的な恐怖心には勝てなかった!

IMG_9562.jpg

T子の意外な一面を見て、妙にホッコリした秋の休日でした。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

2018/10/13

毎日が新鮮

またしても、ブログを放置状態にしてました(笑)

毎週のように、F1GPやMotoGPが続いていた。海外はテレビ観戦だけど、日本で開催されるときは現地へ。先週は鈴鹿へ足を伸ばし(宿泊は京都だったけど)、来週は茂木へ行く。二人揃って、レースが大好きなので、仕方がない。

とはいえ、することはちゃんとしている(笑)。
最近、感じやすくなったT子。。。というか、ずっと感じやすいのだが、感じ方が深くなったということらしい。
週末はいつも一緒に過ごしているが、外出する時も、手を組んで歩く。ま、誰に見られても後ろめたいことはないので問題はないのだが、いい歳したバカップル・・・もうちょっと控えめにしようかとも思っている。彼女はべったりくっつくのが好きなようだけど(苦笑)。
くっつくこと、一緒に生活をすることの安心感で、感じやすくなったのかも知れない。時折、二人のSEXについて話をすることもあるが、付き合いはじめた頃の、ホテルに宿泊している時(僕の部屋に招待しなかった頃)より、安心して次の日、好きなだけ抱き合っていられるようになってから、より二人の相性は合ってきたという。そりゃ、そうだ(笑)



T子は、どんな体位も好きだけれど、一番好きなのは騎乗位かバック(たぶん)。
騎乗位は、自分のペースで感じることができるし、僕の愚息をヴァギナに入れるか、アナルに入れるか、それを自分で決められる。コンドームを装着してから、ヴァギナに導き、僕のお腹の上で大暴れし、お腹の上を洪水にしてイッテしまうことが多いけれど、意識がもうろうとしている時に、アナルへ愚息を入れ、そこで暴れて意識不明になることもある。すべて彼女の意志。
どんどん深くなるT子は、とても愛おしい。今日も、一緒に眠ります(笑)。
2018/09/21

週末の朝



一昨日までは、秋晴れの清々しさだったが、昨日からは雨・・・
雨の金曜日の朝、FM COCOROでSadeを聴きながらのんびり。
そろそろ事務所に行かなければ。今夜はT子と何を食べに行くか、それが問題だ。

IMG_8835.jpg
2018/09/10

すごく感じるようになっちゃった・・・

台風21号で被害に遭われた方、北海道の地震で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
一刻も早い復旧、復興をお祈りいたします。

こんな時に不謹慎ではあるとは思いますが、誠に不謹慎な日常を書かせていただきます。

先週の台風の晩、T子は僕の部屋にやってきた。
子供のように、天候が不安定な時は怖くなってしまうらしい(ほぼ言い訳だとは思うけれど)。
秘密部屋ではなく、普通の部屋だ。僕の地方は、風が強く吹いていただけで終わりになるのか、と思っていたけれど、夜中になってから、雷雨になった。彼女は、食事を作り、2人で食べてから、ベッドへ。僕は翌日の仕事が早かったのだが、T子は濃厚な夜が希望だったようで、窓を叩く雨音に負けないぐらいの声をあげていた。
翌朝、僕は早く起きたものの、T子は起きてこない。ベッドで裸のまま・・・珈琲をいれて、いつもだったら一緒の朝食なのに、全然起きず。僕のタイムリミットで、「もうで出るよ」と声をかけると、ようやく起き上がってきた。「今日はフレックスで午後出社だから・・・」と。全裸の彼女に見送られてしまった(苦笑)。
夜、部屋に帰り着くと、なんとT子の下着が部屋の中に干してある(汗)。これってマーキングか?!

金曜日の晩は、ブリュワリーのレストランでアメリカ風イタリアン(どんなんだ!?)。それから秘密部屋へ。
お酒も入っていい調子のT子は、部屋に入ると、突然淫らになる。
自分の服を脱ぎ捨て、下着姿になってから窓際のソファでいつものように僕の上に。腰を動かしながらキスの嵐。窓は開けっ放しだから、気が気でないのだが、「向かいの家に見られちゃうよ」と言うと「お向かいさん、子供が増えたりして」と、訳のわからぬ返答。片手にiPhoneを持ち、ブラを外して僕の頭を乳首に誘導。僕が乳首を舐めているところを撮影している(汗)。声は押し殺しているつもりだろうが、T子の喘ぎ声は大きい(笑)。絶対外に漏れている!
そんなこと、全く考えていないように腰を動かし、我慢の限界にくる。すると「ねぇ、お願い・・・」と。「何のお願い?」と聞くと、「意地悪・・・」と言いながら「もうだめなの、ほしいの」と。シラッと「何が?」というと「これ、これほしいの」と腰を押しつける。それでも流していると、観念したように「Aのお○んちんを、T子のお○んこに欲しいの」と白状(意地悪です)。さらに「どうやって?」と聞くと「おねがい、後ろから」と。。。そこで、ソファの上で、窓に向かって跪かせ、バックスタイルを眺め、写真を撮る。



「ねぇ、はやくきて、はやくちょうだい」と言わせてから、T子の下着をおろし、後ろからヴァギナにぐいっと入って一番奥まで愚息を埋め込んだ。T子は声を押し殺し、我慢していたが、それでも喘ぎ声は漏れてくる。
その時、外で人の声がした。「誰かがいるよ、カーテン開けようか?」と聞くと、「だめ、絶対ダメ」と懇願するので、後ろからぐいぐいと突いていると、「もう無理、きて、きて」と。そのまま動き続けていたら、「んーー」と声を殺したままいってしまった。

IMG_9230.jpg

それからロフトに移動していつものようにフェラタイム。丁寧に、美味しそうに愚息をしゃぶりながら喘ぐ。それも動画撮影している。ほんと、どうしたんだろうと思うぐらいの動画趣味(嬉しいけど)。

スクリーンショット 20180908 2043

フェラタイムのお返しは、クンニタイム。それも撮影している。でも、何故か自分がイク前には撮影を終了する(笑)。なんでだ?!。僕も気がつかなかったけれど、T子はクンニの時、上り詰める時になると、僕の頭を押さえる。この前の動画でもそうだったが、今度の動画でも・・・本当に快感に貪欲だ。

スクリーンショット 201809082280
スクリーンショット 201809082449

何度もイッてしまった後、再びフェラ。すると、また透明な液を愚息が噴出(汗)。これが2度目の経験だが、T子はそれをゆっくりきれいに吸い出してくれてから、「ね、指で触って、お願い・・・」と言うので、胸に触れていたら「違うの、T子のお○んこいっぱい触って、お願い」と。お願いされたら断らない。2本の指でゆっくりT子のヴァギナの中を触りまくる。連続して4回も潮を吹き、防水シーツはビショビショに。ほとんど意識が飛んでしまったT子だったが「きて、お○んちん入れて」とほぼ半狂乱で懇願。「ごむつけなくちゃ」と言うと、「いいの今日はいいの、そのままでいいの」と言う。お許しが出たので、そのまま正常位で中に入り、ピストンを繰り返しているうちに僕も限界に近づいてきた。それを察知したのか、「ちょうだい、ちょうだい、お願い、ちょうだい」と叫ぶので、遠慮なく中へ放出。久しぶりの中だしだった。いつものようにT子は、ほとんど意識がないままに、最後のフェラ。きれいにしてくれてから、僕のお腹の上に頭を置いたまま寝てしまった(笑)。

「最近、すごく感じるようになっちゃったの」と、土曜日のランチタイムにポロッと口から言葉が出てきた。「僕はすごく嬉しいよ」と応えると「よかった」と笑顔になる。週末婚のバカップルの戯れ言でした(見逃してください)。
2018/09/03

嬉しいマンネリ

今週の週末も、週末婚なカップルは一緒に過ごしていた。
金曜は秘密部屋、これは最近お約束になっている。前日に僕が熱中症気味になってしまい、ちょいと体調不良に陥っていたので、この日は夕方にT子が銀座のデパ地下で食材と飲み物の買い出しをしてくれた。途中まで迎えにいき、クルマで秘密部屋方向へ向かう。途中、僕も知っているT子の友達の話に。友達Y子は、もう数年彼氏と同棲しているが、最近、ちっともかまってくれない、と。よくある倦怠の話か、と聞いていたら、Y子に「うちはラブラブだから」という話をしたという(苦笑)。ふーんと聞き流しながら秘密部屋に到着。

部屋に入ると、部屋の暑さがすごい。窓を開け、エアコンをつけ、それでも汗が流れる暑さ。たまらず服を脱ぎ捨て、シャワーを浴びようと思っていたけれど、ソファでキスがはじまってしまった。スイッチが入ったT子は僕の上に乗り、下着越しに下半身を僕の愚息に擦りつけてくるので、さすがの愚息も臨戦態勢に(苦笑)。自から下着を脱ぎ去り全裸になってしまったT子は、僕の下着も脱がしにかかる。愚息を取り出すと、シャワーも浴びていないのにフェラがはじまってしまった。ゆっくりねっとり口を動かしていたが、突然口を離しi自分のPhoneを手にし、自分のフェラを撮影しはじめた。最近は主客転倒というか、彼女がカメラマンになっている(笑)。
「これ、誰にも見せられない」とか「Y子に見せたら羨ましがられちゃう」とか言いながらも、頭を上下させる。そりゃ、誰にも見せられないだろう!ひとしきりフェラをし続けて満足したのか、こんどは僕の上に。対面座位のスタイルで腰を動かし、僕の耳にキスをしたりしながら、頂上まで達してしまった。ひとりでいってしまった後ろめたさか?それから再度フェラをはじめ、僕が爆発するまで続けて第一ラウンドが終了した。

それからシャワーへ。2人で身体を洗い合いながら、汗を流す。秘密部屋のバスは狭いので、バスタブにお湯をはって、2人で入るのはちょっと無理なので、シャワーだけ(笑)。



シャワーから出て、食材を並べてバスタオルだけでの夕食タイム。なかなか美味い。デパ地下侮れず!。
T子は、食べながらまたY子の話をはじめた。かなり詳しく彼女と彼のことを話す。「Y子はね、私たちがどのぐらいしてるのか知ってるんだよ」と(汗)。「だから、いいなーって言ってるんだ」。「そんなこと話すなよ」と言うと、「でもね、Y子は私を見ていればわかるって」。??何がいったいわかるんだ!
食事をしている最中に、バスタオルからポロリと顔を出していたらしい愚息を、またiPhoneでパシャリ(汗)。再び妙な雰囲気に・・・。ワインを飲みながら「これ、好きなんだ」と愚息を手にして再びパクり。T子の口内に残ったワインの冷たさが愚息を元気にしてしまった(笑)。「これが食べたい、下のお口で食べたい」と言いながら、T子はまた僕の上に・・・。彼女のヴァギナはすでに洪水状態で、するりと入ってしまった。「おいしいの、これね、すきなの」と甘えた声で・・・ますます愚息は調子に乗っていく(笑)。
最近T子の口癖は「これがすきなの」、「これがほしかったの」「これがいいの」みんな<これ>。「これじゃわかんないよ」と言っても、これ(笑)。それからしばらくの間、僕の上で跳ねていたT子は、何度か絶頂を極めたようだった。愚息はまだ元気なままだったけど、その元気は食後のために保存(苦笑)。それから再び食事を再開。音楽を聴きながらの夕食を楽しんだ。

食後は、ロフトにのぼり、第三ラウンドの開始(僕は第二ラウンドだけど)。そこで、さっき撮影したフェラ動画を見せてくれた。それから先週撮影した動画・・・あらら、出てくる出てくる・・・「全部削除しちゃったからないよ」と言っているのに、こんなにある(汗)。それからまた撮影開始で、フェラも開始(笑)。「胸をさわって」というリクエストに応えると、もう大変なことに。「指でして」とか色々リクエストがとんでくるままにT子を優しく触れつづけると、限界になったのか、「きて、ちょうだい」と。「これをいれて」というので、お約束の意地悪「どこに?これってなに?」と尋ねると喘ぎ声の中から「T子のおま○こに、A(僕)のお○んち○を入れて、お願い」と!こんなにすんなり言うなんてびっくりしたけれど、その声で愚息が張り切ってしまい、そのまま正常位で。深く挿入すると、奥に突き当たる。何度も潮を吹き、何度もいっていたT子のヴァギナはキツく、突き当たりをグリグリ刺激すると、「だめ、だめ、いっちゃう」と叫び、すぐにいってしまったが、僕は動きをとめず、そのままゆっくり動き続けると、挿入状態のままで再び潮を吹き出し、僕も一緒にいってしまった(お腹の上に)。
それから、いつものようにT子はもうろうとしながらも愚息を咥えて、きれいに吸い取ってくれ、眠りに落ちた。

IMG_9203.jpg

翌朝、圧迫感で目が覚める。まるで猫が胸の上に乗っているような感覚。そして愚息が心地よい・・・目をあけると、目の前にT子のお尻があった。目覚めの69。ヌルヌルのT子のヴァギナに舌を這わせていると、とびきりの反応を見せてくれる。僕の顔にお尻を押しつけ窒息寸前にされてしまったが、それで何度かT子は達し、身体の向きはそのままで、ヴァギナに愚息を吸い込んでしまった。上下に揺れるお尻と、いやらしい音をたてながらヴァギナに出入りする愚息を見ているうちに、僕も爆発しそうになってきた。それを伝えると「T子のお○ん○舐めて」と突然隠語が飛び出し、再び69スタイルに。大洪水のヴァギナを舐めているうちに、T子は再び「んん・・・いく」と。僕も同時に爆発し、そのままきれいに吸い出してもらった。

実にマンネリではあるが、そのマンネリ感が、飽きがこない、いい方向へと2人を導いてくれているような気がする。
再び僕の胸の中に戻ってきたT子は、「Y子にね、Aはすごく元気なの、って言っちゃった」と、上気した色っぽい顔でサラリと言う。いやはや、Y子に逢うとき、どの面さげて逢えばいいのか(汗)。

土曜日は友達のガレージに2人で遊びに行き、それから色々なところで食材を買い込み、こんどは僕の部屋で料理をしてもらい、のんびり夕食。食後はいつものように抱き合って寝る(することはしてからだけど:笑)。
今日は、僕が事務所でミーティングがあったので、お互い単独行動。事務所から帰ると、ちゃんと夕ご飯ができていて、こんどはF1イタリアグランプリをテレビで見ながらの食事。レースで興奮したT子は、、、することをしてから、いま僕のベッドでねむっている。なんというマンネリなんだろう! これ以上、贅沢はいわない(笑)。