2018/07/16

現実の姿と、覗き見と

この3日間T子と一緒にいた。金曜日の夜は一緒に食事に出て、僕の部屋に戻ってからは、いつものように音楽を聴き、ゆっくりのバスタイムを過ごし、ソファやベッドであんなことやこんなこと(笑)。ちょっと飲んだほろ酔いのT子は妙に色っぽくなる。そうなると、僕も素直にその気になってしまう。

こんな関係になる以前は、僕も彼女とSEXは結びつかないような雰囲気を感じていた。そんなオーラを発していたからだ。今でも僕以外の人はそう思っているとは思う。仕事で彼女には、何人もの部下がいるけれど、その中の女性からかなりモテているようだ(笑)。ヴァレンタインデーには必ずいっぱいチョコをもらってくるし・・・。背が高いから、ちょっとレズっぽい子には気になる先輩なんだろう。
あとは、「T子さんは絶対Sですよね」と言われているらしい(苦笑)。これも背丈のせいか、顔のつくりのせいかもしれない。Mっぽい女子、男子からも、妙な視線を受けることも多いらしい。酒の席では、M気のある女性から言い寄られたりすることもあるという(彼女の報告によると)。でも、現実のT子は、誰も知らない(笑)

年齢的なものか、彼女は性に対して、というか、快感に対して貪欲になっている。とってもマンネリな生活ではあるけれど、毎回、すごく能動的な態度を示す。僕がソファに座っていれば、その上に跨がってくる。服を着たままの対面座位(笑)。でも、キスをしながら動かす腰は、すごくエロティックだ。僕の首に手を回し、耳の穴に舌を入れてきたり、なんとか愚息を元気に
しようと試みる。本当は腰の動きだけでも、お手上げなんだけど(汗)。
愚息がある程度膨張してくると、「なんか窮屈そう」と言って、僕のズボンを脱がせていくのもいつものこと。お互い下着同士になってからも、腰はうねり続けて、まだ挿入する前にイッてしまうことも・・・。彼女の下着も、僕の下着も、溢れた彼女の秘密の液体でぐっしょりになってしまう。僕は指一本触れていないのに・・・「ねえ、もう欲しい、これが欲しいの」と言って僕の下着と自分の下着をずらして自分から下の口で咥え込み、腰を大きく動かしながら、潮を吹きながら絶頂に達してしまう。本当に淫らな女性が目の前にいる(うれしい)。こんなこと、誰も知らない。知られたら、きっと大変だ!

昨日は、午前中はベッドの中で過ごし、午後は猛暑の中、国立近代美術館の工芸館へ陶器を見にいってきた。陶器のもつ曲線美がエロティック。夕方になってから秘密部屋に向かった。自宅からは車で15分程度のところ。クルマは近くのコインパーキングに入れて、部屋に入ると猛烈で尋常ではない暑さ(大汗)。部屋の窓とロフトの天窓を開けて熱気を逃がし、エアコンを全開で稼働させてなんとか息が出来る程度の室温に(苦笑)。もちろん二人とも汗びっしょり。当然のようにシャワーを浴び、冷蔵庫から冷たいビールを出して乾杯。あ、クルマの運転がNGだ・・・と気づいたけれど、昨日はお泊まり決定。でも、ロフトは熱気がまだ籠もっているので、サーキュレーターを上に向けて冷気を送り続ける。
必然的にソファで過ごすことになるので、例によって例のごとく(笑)でも、昨日のT子はずっとソファに座る僕の前に跪いて、僕の愚息をていねいに丁寧にフェラチオ。しかし、とにかく長時間咥えているのが好きなので、ゆっくり動いていても限界は訪れる。限界をT子に伝えても、一向に口を離さず、気持ちよさそうな喘ぎ声をだしながら激しく首を動かしていく。もうダメだと伝えると一瞬口を離して「ちょうだい」と言うやいなや、また深く咥える。それならと、遠慮なしに気持ちよく放出。T子は一滴のこらず飲み干して、愚息を綺麗にしてくれる。1時間近くはフェラを続けてくれたんじゃないだろうか・・・。僕のお尻まで、彼女の唾液でビショビショになっていた。
それから、ハシゴをのぼってロフトへ。先にT子がのぼりはじめ、僕が後に続くと、ほぼ全裸の彼女のヴァギナからは、秘密の液体が膝あたりまで流れていた。
ロフトでは、先ほどのお礼に、僕がT子の秘密の部分を彼女が声を殺しながらも、何回か絶頂に達するまで舐め続けた。その後は・・・
ま、昨日はそんな夜だったのだけれど、テレビがないのでワールドカップの決勝を見損なってしまった(苦笑)。しかし泥のように眠ってしまった。気がついたら昼過ぎ(汗)。ま、いいか。

今日も猛暑は続いているが、昼過ぎに自宅に戻ると、やっぱり涼しい(笑)。
T子が晩ごはんの買い物に行くタイミングで、僕はもう一度秘密部屋に戻った。スマホを忘れてしまっていたからだ。そこで・・・彼女が置いていったポーチが目に付いた。いやぁ、いけないとは思いながらも、ついのぞき見してしまった(笑)しかし、こんな下着、どうやって着るんだろう・・・下着の機能なんてないよ(笑)。あと、どうやって着るのか不明なもの・・・なんとも不思議なものが世の中にはあるもんだ(笑)

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晩ごはんを食べてから、さすがに疲れたのか、T子は僕のベッドで寝ている。
明日から、またこんな生活が想像もできないような顔をして仕事をするんだろうな。ある意味、すごいと思う今日この頃ではある。
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2018/07/15

ネットで買い物

連日の猛暑、被災した地域の皆さんは大変な思いで過ごされていると思います。こんなブログ上ですが、お見舞い申し上げます。広島在住の僕の友人は、なんとか無事でいると連絡が来た。すべての人が、一日も早く、平常の生活に戻れることをお祈りいたします。

まったくここに似つかわしくない文章でスタートしてしまったが、それはそれ、これはこれなので、お許しください。

T子の真面目な性格(オフィシャルでは)と、本性を出した時のギャップにいつも驚かされている日々。最近、彼女の会社スタッフから「T子さんって、テレビのお天気キャスターの○○○子さんに似てますよね」と言われているらしい。ただし、「お天気キャスターさんより、顔がちょっと派手ですよね」と。そんな話を聞いてから、気にしてテレビを見ていると、○天、やってました!。確かに、身体つき、背格好は似ている(あれほどO脚ではないが)。ヘアスタイルも・・・T子の目がちょっと小さくなったようなお顔。「似てるかもね」と彼女に言うと、あまりうれしくないようだった(笑)ま、人に似ていると言われるには、うれしくないことなのかも知れない。

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この前、介護用品を買ってみた。それは、防水フラットシーツというもの。表面はコットンで、裏地は化繊で水を漏らさないという、おねしょシーツのようなもの。
このところ、ラブホテルへ行く頻度が極端に減って、僕の部屋か、秘密部屋か、時々T子の部屋というローテーションで過ごしているので、T子が潮を吹いてしまうと、シーツやベッドマットが大変なことになってしまう(あ、ラブホテルの皆さん、すいません!)。そこで、ネットで見つけたシーツを買ってみたのだ。
これはいい! 彼女もそれを我慢しなくて済むし、僕も最後の寸止めをしなくてもいい(笑)指でも吹いてしまうが、騎乗位でも吹いてしまうので。。。本当に助かる。精神的介護商品だ。今は、僕の部屋と秘密部屋に常備している(笑)

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あと、最近リピートして買っているコンドームがある。名前もパッケージデザインもすごい商品(汗)。これも二人でネットを見ていた時に発見して試しに注文してみた。これまでもDOTのあるコンドームを色々試してきたけれど・・・これはすごかった(笑)。
T子のフェラタイムの後に、僕の愚息に装着してくれたのだが、指先で愚息をなぞっているだけで、ぞわぞわしているようだった。正常位でゆっくり挿入すると、明らかに反応が違う。声も違う。触れてみると、明らかに以前のDOTものとは違う感触。彼女の溢れる音も違ってくる。とても卑猥な大きな音が・・・(彼女がいつもよりいっぱい溢れているからだ)。T子の耳元でたずねると、「なんか違うの、全然違うの、きもちいいの」ということでした。それ以来、これが定番になってしまった(笑)。

しかし、ビシッと仕事仕様のファッションに身を固めたT子と、腰をうねらせながら何度もイッてしまうT子と、本当に同一人物とは思えない(笑)。それがいいんだけどね!(のろけです。すいません)
2018/07/13

指しゃぶりの部屋

またまた大変長いこと放置してしまった。
T子と僕は、週末婚状態がずっと続いています。ただ、ひとつ変わったこと、僕が彼女に秘密をもったこと。でも、すぐにバレてしまい、ま、仕方ないんだけど・・・(笑)

相変わらずの食い道楽はいつものことで、色々なところに出歩いたり、行ったりしてました。


僕の秘密とは、別に浮気なんかではなく・・・部屋をもうひとつ借りたこと(苦笑)。
自分の趣味の道具を入れるために借りた部屋。ちっぽけなワンルームで、キッチンとバストイレ、冷蔵庫がついていて、ちょっと広いロフトがある部屋だ。それがT子に知られてしまった。

ある週末、僕の自宅にT子がやってきたけれど、部屋の中には僕がいない。音楽は流れっぱなしで、電気もつけっぱなし。買い物にでも出ているのかと思って待っていても、いつになっても僕が戻らないので、不安になって電話をしてきた。僕はというと、秘密部屋のロフトで不覚にも眠りに落ちていた(汗)。電話に出た僕は、T子の「どこにいるの?」という問いに、「部屋で寝てた」と間抜けにも答えてしまった(大汗)我にかえって「あ、ちょっと出てるけど・・・」もう言い訳は通用しなかった(涙)。

慌ててクルマを走らせて自宅に戻ると、怖い顔をしたT子が・・・!言い訳や嘘は通用しないことは明白。だから素直に告白してしまった。で、そのまま、秘密部屋に二人で行くことに・・・。いぶかしげな顔をして僕の後について秘密部屋に入ったT子は、女性の痕跡チェックをして?その気配はないことでちょっと安心したようだった。
実は・・・ほんの少しの下心はあったのかも知れないけれど、それはもう無理な状況(苦笑)。それからは、月に1度はT子は秘密部屋で泊まることになってしまった。合鍵も渡してしまったので、もう何もできない!
部屋の中には、僕の趣味のものと、ソファだけ。ロフトには、新しく買ってきたダブルの布団。でも、安普請のマンションだから、隣の部屋には声は聞こえるだろうな・・・。T子もそれを意識して、歯を食いしばって声を出さないように(あ、SEX時:笑)。声を出すことを我慢すると、なにやら感じてしまうらしい。彼女のイキっぷりも、かなりのものになっている。で、知らない間に、彼女のメイク落としやら基礎化粧品や、バスジェル、ふたつ並んだ歯ブラシ、小さな袋に入れたエロティックな下着まで、少しずつ増えている(汗)。もう悪いことはできないな(あはは)。

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自分が大きな声を出せないせいか、僕を責める(気持ちいい責め)ことが多くなってきた。最近T子が凝っている?のが、僕の指をしゃぶること。それも、ていねいにていねいにしゃぶってくれる。目の前でフェラを見ているようで、ああ、こんな風にいつもやってくれてるんだ、ということがわかった。しかし、指をしゃぶられるのは、かなりの快感。舌をからめ、吸い方の微妙な変化、それだけで僕の愚息が大きくなってしまうほどのパワーがある。
T子も指をしゃぶることで、かなり興奮するようで、僕がなにも触れないうちに、彼女のヴァギナは大洪水になってしまう。想像力が快楽を高めるんだな、と再認識。

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相変わらずT子は目隠しや縛られることが好きで、秘密部屋にもロープやボンデージテープを持って行こうかとも思っている。ただ、声が大丈夫かだけが心配(苦笑)。
ロフトに昇るハシゴを掴んで、立ったまま交わるのも好きなようだ(いわゆる立ちバック)、耳元で「裸でハシゴに縛りつけて、窓を開けて僕は外出しようかな」と囁いたときには、そのままイッてしまった。信じたれないほど感じていたようだ。言葉で優しくすることも大切だな(どこが優しいんだ!)。

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とまあ、最近は、こんな遊び場ができてしまい、ヴァリエーションが増えたこと。でも、悪いことはできないもんだね、ほんと。淡い期待もあったけれど、いやいやそりゃダメだな(笑)
2018/03/29

初体験

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またもやアブナイことが噴出してしまった(苦笑)
前回の危機と同様、クルマの中のこと・・・

先週、ちょっと遠くに食事へ向かうときに、目的地に到着寸前でT子が化粧直し?のために、バニティミラーを覗こうと、サンバイザーを開くと、突然電気が点いた・・・ん?と思っていると、「なんでミラーが開いているの?」と・・・「またK子さんを乗せた?」・・・(大汗)
確かに、事務所のK子さんを乗せたことはあるけれど・・・なんでまた・・・で、今回は「いや、乗せてないよ、T子が閉め忘れたんじゃないの」としらばっくれた(笑)。「そうかな?」と彼女はいぶかるものの、意外や素直に納得したようで一応落着。でも冷や汗タラタラだった。

しかしな、なんで足跡を残していくかな・・・(怒) 今度K子さんを乗せたら、しっかり痕跡チェックをしなくちゃいけないな。
というものの、僕の部屋は、T子の痕跡だらけで、誰も招待できない(女性ね)。悪いことするなら、もうひと部屋借りないといけない(あはは)、ま、そんな悪いことしようとは思ってはいないけどね!

春になってきて、T子はとてもすごくなってきた。これは僕にとっては素敵なこと。
実は、この前生まれて初めての体験をした。

T子と行ったラブホテルでのこと。
いつものようにお風呂に行く前のいちゃいちゃしていた。彼女が疲れ気味の僕に、「肩のマッサージしてあげるよ」と、備え付けの電気マッサージ機で本来の意味でのマッサージを・・・でも、お互い下着姿なので、こんどはお返しに、うつ伏せになったT子の背中にマッサージ機をあてて、首筋からお尻までを往復させていた。当然のように、彼女はクネクネとエロティックな動きをしはじめたので、足を開かせて股間にマッサージ機を置いてみた。そのまま放置したのだけど、勝手に腰を動かして声をあげはじめ、1回目の頂点へ。そのままにしていると、またモゾモゾと腰が動き出し、2度目の頂点へ達してしまった。。。放置して見ていただけだったけれど、妙にというか、めちゃめちゃエロい光景だった(笑) おかげでT子の下着は大洪水でビショビショ。そのままお風呂タイム。

お風呂から出て、ひとりで2回もイッてしまった後ろめたさ?もあってか、僕の愚息を69スタイルで丹念に味わってくれて、そのまま背面騎乗位になって、お尻を僕に見せながら大声を発しながら動きはじめた。
そのとき、いつもよりT子のヴァギナの奥が小刻みに動くので、危うく愚息が暴発寸前となり、「いっちゃいそうだから、ゴムつけないと」と声をかけると、我にかえったT子は、愚息を解放し、いつものように(ゴムをつける前の儀式)フェラをはじめた。そのとき、妙な射精感に襲われ「あ、いっちゃう」と僕がいうと、一瞬T子は愚息から口をはなした。そのとき、「うそ〜」という彼女の声。。。愚息の先から、ビュッビュッと・・・腹から胸にほとばしりが・・・僕はいっちゃった!と思ったのだが「なに、これ、透明だよ」とT子。???なんじゃそりゃ?な僕。

T子はまじまじと観察してから、パクッと再びフェラをはじめた。すると、またもや強烈な射精感が・・・、「またいっちゃうよ」といったものの、こんどはT子は口を離さず、そのまま口内で爆発したものを飲んでしまった。「いつもと味が違う」といいながら、フェラを続けるT子。確かに、いってしまったはずなのに、愚息が萎える感覚がない?!ひとしきり愚息を味わったT子がゴムをつけて「襲って」とささやく。T子の「襲って」は、バックのおねだり。体勢を変え、後ろからT子に入り、最初はゆっくり動き、彼女の声が一定のレベルを超えたあたりで激しく突くと、あっけなくイッてしまった。それから騎乗位になり、僕の上で大きく腰を振り、潮で僕のお腹をビショビショにしながら、連続して頂点へ到達してしまった。僕も同時にイッてしまったのだけど、グッタリしながらT子はゴムをはずして、最後のフェラをしながら、ゴムの中身をチェック(笑)。こんどは白いよ、いつもとおんなじ味だし・・・と。

しかし、いったい、あの透明な液体の射精もどきはなんだったんだろう???謎だ。
T子は、「きっと潮吹きだよ」というけれど、男の潮吹きって、あり?なわけないよな!

ひとしきり愚息を口で清めてくれてから、T子は深い眠りに落ちていき、翌朝まで泥のように眠っていた。
で、いまだに「あれ、なんだったんだろうね〜」と、屈託のない笑顔で僕をからかうのがしゃくの種だ(苦笑)

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2018/03/07

赤いロープとアイマスク

先週の金曜日、T子が部屋にやってくる前に、アイマスクをテーブルの上に置いてみた。
食材を買い込んでやってきた彼女は、テーブルの上に食事の準備をしながら、ソワソワモードに入っていた。でも、楽しく食事をして、彼女はワインをしこたま飲む(笑)。ほんのり頬を染めながら、大きめな瞳が、ちょっと怪しい光を放っていた。

音楽を聴きながら、世間話をしていても、なにやら落ち着かないよう。普段だったら、時計やアクセサリーを外し、ベッドへと向かうタイミングなのに、それもない。突然キスをしてきたので、そのまま・・・と思ったら、「ホテルにいこうよ」とおねだり。これは、大きな声を出したいという意思表示(笑)。

食事の後片付けもそこそこに、出かける準備。
「何かもっていく?」とたずねると「だってさぁ、意地悪だよね」と。。。
そこで、アイマスクと赤いロープだけを持って部屋を出た。

いつものラブホテルに入ると「お風呂の支度をしてくる」とバスルームへ。部屋に戻ると、そのままベッドへ倒れ込み、熱烈なキス。風呂に入る前の儀式のようなものだけど、ベッドで服を脱がせ、下着だけの身体を撫でていくだけで、大きなため息とかすかな喘ぎ声。僕の服を彼女が脱がし、下着の上から愚息を掴む(笑)。下着も脱がされてしまい、そのままフェラチオへ・・・。でも、バスルームからお湯が溢れる音が聞こえてきたので、場所を移動。

お互いにボディソープで洗い合い、ほぼヌルヌルで抱き合いながらキスをする。シャワーを浴びながら、抱き合いながら僕らも身体からシャワーを放出(笑)。彼女のシャワーは、そのまま下に落ちていくが、僕のシャワーは、彼女に降りかかる。「あったかい」とつぶやき、放水が終わったところでフェラチオできれいにしてくれた。
バスタブに入るときは、必ず僕が後ろで、T子が前(上)に乗る。後ろから胸に触れていると、お湯の中にもかかわらず、愚息をヴァギナにスルリと入れてしまう。あまり動かずに、そのまま抱きかかえて・・・のぼせてしまう前にベッドルームへ移動する。

T子はアイマスクされると、大人しくなる。
それから、赤いロープで簡単に胸のあたりを縛る。そのままベッドに横にすると、愚息を彼女の口が欲しがるので、顔の前に愚息をもっていくと、口だけで一生懸命のフェラチオがはじまる。見えていいないはずなのに、口だけで色々なことをしてくれるのが愛おしい。
その間、彼女の身体をていねいに触れていると、指の動きだけで身体がビクンビクンと反応し、大きな声をあげる。ヴァギナに触れると、そこはもう大洪水。「お風呂のお湯が出てきてるの?」と意地悪をいうと、フェラチオをしながら悶えている。「内側も触っていい?」ときくと、「さわって・・・さわって・・・いっぱいさわって」と。そのまま中指と薬指をヴァギナに挿入し、2〜3回出し入れすると、突然大量の潮を噴出しながら頂点に達してしまった。泣くような声になり、フェラチオを続け、「僕も我慢できないよ」と伝えると、ウンウンとうなづくので、そのまま口の中で果ててしまった。

T子は、僕の精を飲み干すと、ていねいにもう一度愚息を口に含み、残った精も吸い取ってくれる。
まだアイマスクは外さない。そう、自分からは絶対にはずさないような癖がついている。少し僕の股間あたりを枕にして休んでいたけれど、しばらくしてから、また濃厚なフェラチオがはじまる。こんどは僕の顔の上にお尻をのせ、69スタイルで、ヴァギナを僕の鼻にすりつけてくる。淫靡な陰部にキスをしていると彼女は再度頂点へ。僕の顔は、もうベタベタ(笑)。でも、愚息はまた元気になってくる。そこで、スキンを着け、こんどは騎乗位に。

ちょっと絞り出された胸は、とてつもなく敏感になっている。ちょっと触れただけで叫び声が部屋に響く。僕の上で腰を動かしながら、胸の刺激でまた登りつめる。僕の胸に倒れ込んでくるが、また起き上がり、こんどは立て膝になって激しくグラインドを開始する。この頃になると、もうT子はめちゃくちゃになっている。下がってきている子宮に愚息がゴリゴリとあたり、彼女の声も、一段とトーンがあがり、最後は僕の上に潮を噴き出し、意識不明でしがみついてくる。同時に僕も精を放出。しばらくは、つながったまま抱き合っている。ぎゅーっと締まったヴァギナから愚息が追い出されると、彼女のアイマスクを外してあげる。T子は、放心状態になっているけれど、スキンをはずし、愚息を咥え、残った精を吸い取ってから眠りに落ちる。

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これが先週の金曜日のこと。
ホテルで眠りこけて、僕の部屋に戻ったのは、土曜日の昼。それからのんびり散歩がてら、近所の定食屋さんへ昼飯に出た(笑)。その晩は、ゆったりのんびり抱き合って眠った。(もちろんすることはしたけどね:笑)
バカップルの週末報告、見逃してください(笑)。