2020/07/07

山と水を見ながら・・・

ちょっと油断していたら、もう7月になっていた、しかも今日は七夕(笑)。

最近もコロナ禍を冷静に見ています。焦っても仕方ないけれど、人にうつしたくない、うつされるのはもっとイヤ、ということで浮かれて遊び回るということはない。外食もほぼゼロだし、ラブホなんて全然行かない(笑)。週末婚ではなく、ほぼずっとT子と一緒に生活しています!



うちの事務所も、持続化給付金というものを頂戴し、なんかのんびりモードに入っている。そこで、ボロボロの山小屋(水辺小屋?)を再生をしようと思い立つ。とはいえ、5月の連休までは山小屋界隈には他都道府県から来てくれるな、という県知事さんの発言で自粛。6月に入ってから、大工道具を車に積んで週末になると、2人でにわか大工になっている(笑)。

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最近は、移動がかなり自由になっているものの、それでも地元のスーパーでは白い目で見られることもある。自家用車が一番安全なんだけどね。山小屋に置いてあったクルマのタイヤとか、部品をヤフオクに出したら、いい値段で売れてちょっとニコニコ気分。つい使っていない30年ぐらい前のオーディオ機器も出してみると、想像以上の金額で落札される!たまには断捨離オークションもいいんだけど・・・一番喜んでいるのは彼女だ(笑)。

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山小屋は近所に家もないこともあって、開放的な裸生活も送れるけれど、不審者や熊とか、怖いこともあるので、あまり派手なことは厳禁。家の中だけで楽しもうと思っている。最近は雨が多く、山も見えないこともあるし、昼間は大工、夜はシェフ(交代制)、深夜は仲良く暮らしています。特に街で仕事がない時は、ずっとここにいることもある。彼女の会社もまだテレワーク。本国がまだまだだけに、当分T子は羽を伸ばしているつもりだろう。こっちだと物価も安いし、野菜も新鮮、お肉もいい店がある。もう街に戻りたくなくなっちゃうね(笑)。

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しかし、夜の静けさは街とは比べものにならない・・・自然の音だけの世界は彼女を官能的にする。テレビも見ないし、音楽もない場所。風の音、雨の音、動物の鳴き声、鳥の声・・・それからT子の喘ぎ声(笑)。彼女も野生にかえるのかな?でも心の底から、早くCOVID-19が霧散してくれることを願っています!
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2020/04/14

生存報告

ほったらかしているうちに、世の中は大変なことになってます(汗)。
実際、いまはテレワーク体制にずっぽりです。

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今年の2月後半、いま大変なことになっている国2つに出張で行っていた。3月はじめにバラハスからの日本直行便がなくなり、EU国内線でシャルル・ド・ゴールに飛び、そこから日本に・・・。
日本に到着して、規制前だったので空港から自分の車に乗って自宅へ直行。強制自主隔離。イタリアやスペインの惨状を目の当たりにて、フランスの徹底した対応を見ていると、とても怖くて人前に出ることはできないという気分。もちろん<僕が人にうつしてしまう>という恐怖だ。あらかじめ連絡しておいたT子に食材や日用品の調達毎日のように買い出ししてもらったり、食事を作って運んでもらい、うちの玄関に置いて帰ってもらうという生活。最初の2週間は、ベランダから拝む日々。しかし、彼女の献身的な行動に助けてもらった。

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人の消えた広場(普段はうじゃうじゃいるのに・・・

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シャルル・ド・ゴールも無人・・・

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羽田も無人・・・

2週間が過ぎたころ、T子の会社も完全なテレワークに。それは今も続いている。
自己隔離を終え、テレワークになった彼女を部屋に招き入れると、とても大変なことになった。僕も我慢していたが、僕よりずっと若いT子もめちゃくちゃ我慢していたのだろう。最初の夜は寝かせてもらえなかった(汗)。

解禁2日目、彼女は大きなスーツケースを持って現れた。「こんな時に出張?」と訊ねると「ちがう、簡易引越」と・・・。スーツケースの中には、着替えや仕事の書類、食材やムニャムニャなものまで、。それが3月の半ば。それ以来、不要不急の外出は控え、外出しても、食材の買い出し程度。地方の農園から野菜を送ってもらうので、買い物は、肉と魚だけだ。(T子にお任せ)

外出はクルマだけにして、行き先は買い物以外は、彼女の部屋(笑)。2つの部屋を時々いったりきたりで、マンネリを回避。というか、もう1ヶ月近く一緒に住んでいる!
仕事時間は、T子はきっちりした格好をして、自分のノートパソコンの前でバリバリの仕事っぷり・・・あまり見ることのない表情に惚れ直す(ノロケ)。僕はウロウロテキトーな仕事なので、彼女がテレビ会議とかやっている時に、背後を通過しなように・・・。でも、T子も上半身はバリっとしているけれど、下半身は裸だったり、パンツ一丁だったりする(笑)。それもなかなか色っぽい!

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2人で、本当に毎日濃厚接触・・・それ以上の生活を送っているんだけど、食事に行く楽しみがスポイルされているのが辛い。とにかく早く、コロナという邪悪な空気が流れ去ってくれることを心の底から願っている。(早く収束してくれないと、T子に吸い尽くされる!)
2020/02/05

目隠し拘束体験

とてつもない寒さは、今シーズンはなかなかない。
都会に住んでいるものの、クルマにはスタッドレスタイヤは履いている。しかしまったく出番はなく、天気の悪い時にT子と富士五湖へ行った時ぐらいしか活躍の場はなかった・・・。僕のクルマ用に、新しいホイールと夏タイヤを購入したものの、やっぱり二の足を踏んでしまい、たぶん3月末ぐらいまではスタッドレスのままだ(苦笑)。

最近は落ち着いた日々を過ごしているが、することはちゃんとしている(笑)。
週末は必ず一緒にいるのだが、平日でも食事にはよく行く。最近ふと気づいたんだけど、僕らがよく行く店は、ほとんどカウンターで食べている。もちろんテーブル席もある場所でも、カウンターに座り、シェフや大将と話をしながら、というのが多いからだ。フレンチで、カウンターのない店が一軒あったか・・・。
この前、そのフレンチに行った後、面白いことがあった。



ちょっとワインを飲み過ぎたT子だったけれど、それはどこでも一緒で、お酒を飲めば飲むほどに、後で淫らになるのが嬉しいところでもある。その夜も、ワインを片手に、足を絡めたりしながら、ベッドを想像させるような行動?をしていた。

僕の部屋に戻ると、玄関にのドアを締めるとすぐにキスの嵐。そこからベッドルームへ服を脱ぎながら歩いていき、ベッドにたどり着いた時には、ランジェリーのみという嬉しい姿(笑)。バスタイムは後回しにして、僕の服を脱がして愚息にフェラチオ。それから自分の下着も脱ぎ捨てて、僕の上に跨がり大きな声を上げ、一気に絶頂まで昇り詰めてしまった。「ほしかったの」と・・・。
それから僕の愚息を再び咥え、僕がイクまで丁寧なフェラを続ける。乳首を僕の足にこすりつけ、気持ちよさそうな声を出していた。僕が我慢できなくなり「いっちゃうよ」と伝えると、咥えたままで頷いたので、遠慮なくそのままT子の口内へ精を放出した。それから一緒にバスタイム。

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バスルームから出て、ローブを羽織ったT子は、冷蔵庫から発泡水(フェラレッレ! エロい名前だ!)を取り出して、美味しそうに飲み干した。それからベッドに戻ってくると、突然バスローブの紐で、僕の両手を縛った!イタズラな笑いを浮かべ、サイドテーブルから目隠しを取り出して、僕の視界を奪った。「一度ね、やってみたかったの」と・・・!

それから、僕の胸を舐め、身体中を舐め、まるで僕がいつもやっているような愛撫をしてくる。何もせずに夢見心地(笑)。目隠しをされていると、感覚が尖ってしまうこともしっかりわかった!散々愛撫され、フェラチオをされ、顔にヴァギナを押しつけられ、顔中がベチャベチャになるまで、T子の暴走は続いた。

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それからT子は僕の両手を縛っていた柔らかい紐をほどいた。「ねぇ、目隠しとって・・・」と言うので目隠しをとると、T子は四つんばいになっていた。「おねがいちょうだい」と言いながら背中を弓のようにしならせて、お尻を僕の方へと向けてくる。「どっちがいいの?」と意地悪な質問をすると「襲って、前で襲って中にちょうだい」と。そう、この場でゴムを着けていたらしらけてしまうし、許可がおりているなら、遠慮なく!

一度爆発している愚息だったが、目隠し愛撫のお陰で、一気に頂点方向へ・・・その時には、T子は狂ったように「もうだめ、もうだめ、ちょうだいちょうだい」と。彼女はシーツに潮をまき散らしながら、僕と同時に絶頂を迎え、そのまま崩れ落ちた。うつ伏せになったT子から身体を離すと、薄れた意識の中、いつものように、愚息を咥え、きれいに吸い取ってくれた。そのまま朝まで抱き合って眠りに落ちた。なんとも幸せな夜、
2020/01/15

熊力?!

熊を食す
新年もだいぶ時が過ぎ、正月気分も完全になくなり仕事モード。
とはいえ、3連休なんかがあったので、またまたT子と一緒にいる時間が長くなっている。今日は自宅に戻っていったけど、最近は・・・週末婚というより、毎日のように結婚初夜(苦笑)

土曜日に、ちょっとしたジビエ料理を食べてきた。それも熊!しかしビックリするほど美味しかった。脂身が最高で、身体はポカポカ。帰り道、クルマを運転する僕の股間にT子の手が・・・熊で欲情してしまったのか?!

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裸族は反作用?
彼女は、普段隙のない格好をしていることが多い。実際この日もそうだった。下着も、上下がいつも揃い。決して隙を見せない。それで、「いつもキッチリした下着を着けていいるけど、もっとラフなアンダーウェアを着たくなることってないの?」と聞くと、「だって、帰ったらいつも裸だから」という返答。確かに、僕の部屋でも、一度脱いだら、翌朝までは確実に裸だし・・・(笑)。ブレスケアもしっかりしている。特にジビエなどの料理を食した後は、キッチリだ。そのあたりも隙がない。。。ま、隙のなさと、とんでもない淫らさ・・・それがT子だから。

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ケモノ同士
熊の効果は、僕にも及んでいたようだった。普段より野獣的な行動に(嘘)というか、愚息の元気度合いが大きかった。これにはT子も納得。しっかり検証して、手で弄び、口で味わい尽くし、目の前で四つん這いになって僕を挑発してくれる。まだバスルームに行く前から、二人でケモノ(笑)。思わず下着を剥ぎ取り、背後からヌルヌルになっていた彼女のヴァギナへ愚息を滑り込ませると、T子は自分が気持ちよくなる場所に愚息を当てるために、腰を振る。その様子はとてもエロティックだ。だんだん声が大きくなり、本当のケモノのような叫びを上げ、T子は頂点に達してしまう。

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本能を見せる
お酒の効果もあったのかも知れないが、T子はとても淫らに乱れていた。
普段の顔と、ベッドの上、もしくは二人だけの時の顔は、あまりにも大きなギャップがあって、それがより淫らさを際立たせてくれるし、それが魅力(惚気)。熊のせい?で、僕はまだ元気なまま・・・しかしT子はほとんど意識不明で眠りに落ちていたが、ゆっくりと動きだし、無意識に僕の愚息を指先で確かめると、こんどはおもむろに僕に跨がり、騎乗位で愚息をヴァギナへと導いてくれた。大きく腰を振りながら僕の胸に爪をたて、大声を上げ、僕のお腹を潮でビショビショに濡らしながら再び頂点へ、「ね、今日はちょうだい、中でいいの」と許可がおり「きて、きて、もうきて、お願い」の声で、僕もT子の中に精を放った。久しぶりの感覚だった。

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飲んでもらう快感
それからバスにも行かずに、二人で翌朝まで抱き合ってねむってしまった。
明るい日差しで目覚めると、T子はコーヒーを淹れてベッドに運んできてくれた。「熊、すごかったね・・・また食べに行こうよ」と言いながら、コーヒーを飲まずに、風呂にも入っていない僕の愚息を舐め始め、起き抜けフェラ。しかし起き抜けなので「お●っこがしたいよ」と言うと「喉が渇いたから出していいよ」と、久しぶりの言葉・・・。一気に出さないように気をつけて、少しずつ放出。その間もフェラチオ状態なので、頭が痺れるような気持ちよさを感じながらゆっくり放出を続ける。なんとも嬉しい時間となった。出切ってしまったことを伝えると、「美味しかった」と笑うが、キスしようとするので、ちょっと・・・(汗)。それから大きくなった愚息が爆発するまで、T子のフェラチオは続き、結局日曜日はどこにも行かずに、バスルームとベッドの往復で過ぎていった(笑)。
2020/01/06

T子の隠し事

9月以降、まったくご無沙汰置で、ここに何も書き込まずにいた(汗)。
書くことといっても、日常の他愛のないことばかりなので、このブログを見ていただく方々にとって、もうマンネリと言われそうな・・・という言い訳(笑)。10月から年明けまで、T子と2人で色々な場所に旅行へ行ってきた。出張のときは、仕事が終了してから休暇をとり、出張先で待ち合わせをするとか、とにかく旅と食、、、それから裸な生活を送っていた。

師走に入り、色々な仕事が年末進行になった頃、彼女の部屋で見慣れぬ。。。というか、驚くような小物を発見してしまった。というか、T子がしまい忘れていたものだ。



別に、便秘でもなく、いたって普通な彼女だけど、何故?!
「こんなもの、つかってるんだ」と聞くと、顔を赤らめて「知らない・・・時々おなかをキレイにしてるんだから」という返答・・・ということは・・・(笑)。そういえば「うしろに頂戴」という時は、たいていT子は自宅からデートに来る時だ。そうか・・・。

箱を見ると、かなり強力なものらしい・・・。
「こんど手伝ってあげようか?」と言うと、「いじわる・・・」と口ごもる。
ひとつ、そっとポケットに忍ばせ、僕の部屋に戻った。
何食わぬ顔をして、いつものように、ソファでお酒を飲んでいたら、彼女もその気になってきた。あまり酒を飲まない僕に、口移しで酒を飲ませるのがT子は好きだ。そうしているうちに、いい気分になっていく。T子の下着が大洪水状態になった頃に、彼女にイチジクを見せてみた。

「なぁに・・・ばか」と酔った顔に一層の赤味がさした。「今日はまだしてないんでしょ?」と言うと「・・・・・・」「じゃ、僕がしてあげようか」というと「・・・・・」無言で回答?してくれる。

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下着を脱がして、裸になったT子を眺めると、いつもより恥じらいが大きいように感じられた。それからまたいっぱいキスをして、彼女は僕の愚息をていねいに舐めてくれる。それがなによりの回答だ。
T子のお尻は、いつもよりビショビショになっている。恥ずかしさがそうさせるのか、彼女のM性か・・・でも僕自身は汚い系の趣味はないし、それはT子も知っている。愚息を一生懸命に咥えているT子を横に向け、イチジクのビニールを破ると、彼女は甘いため息をついた。愚息にフェラをしている状態のまま、T子のアナルに、イチジクの先をあてがってみたが、少し滑りが悪い。それなら、と、いつものように指を彼女のヴァギナに入れてゆっくり動かしていくと、愚息を咥えたまま、潮を吹きながらイッてしまった。その潮をていねいにアナルへ塗り込み、イチジク先端をあてると、するりと入っていった。

う〜んと唸りながら、容器の中の液は、すべてお腹の中へと流れ込んでいった。1回では全部入らず、アナルから1度イチジクを出し、もう一度アナルへ・・・その行為は、より羞恥心に火をつけるようだ。最後の液と残った空気をアナルに入れ、空になったイチジクを抜くと、すぐにもじもじし始めたが「しっかり舐めてね」と言うと、必死になって顔を上下させ、愚息を刺激し続けてくれる。その仕草がとっても可愛く思えた。

5分かそこらで、T子は限界にきたようだった。それ以上無理にいじめることもせず、自由にトイレへ・・・
トイレから出てきたT子は、恥じらいと色気の混じり合った眼差しで、僕をバスルームへと誘ってくれた。お湯のはってあった浴槽に浸かって抱き合っていると、「ちょっと待ってて」と言って、トイレへ向かう。イチジクってかなり強力なんだ・・・。それからバスルームに戻っててきた彼女をしっかり抱きしめて、洗ってあげた。もちろん、アナルの内側まで。。。

バスからベッドに移り、再びオーラルモード。僕もT子のヴァギナを舐め、彼女も僕の愚息を咥える。ゆっくり楽しんでから、正常位で彼女の中へ。T子は「襲って」と言うものの、わざとアナルではなく、ヴァギナへ愚息を埋める。ゆっくり動いていると、T子は何度目かの頂点に達してしまったが、うわごとのように「ちょうだい。。ちょうだい。。」と。T子の好きなドットのいっぱいついたゴムを愚息に装着して、久しぶりにT子のアナルに愚息を滑り込むと、大きな声で叫ぶ(汗)。そっと動かしていると「もっとちょうだい、もっとちょうだい」と、言葉にならないような叫び声をあげる。僕もそろそろ限界が近かったので、激しく動くと、T子は大きな叫び声をあげて、一気に頂点へ。そのままガクガクと痙攣しながら、僕の背中に思いっきり爪をたてた。
それから、いつものように朦朧とした意識の中で、T子は僕のゴムを外し、僕が発射した痕跡をすべて吸い取ってから眠りに落ちていった。

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この日以来、T子がその気(アナルな気分)な時は、甘えた声で「てつだって・・・」と囁く。そう、それでうちにもイチジクの箱が常備されることになった(笑)しかし、秘密部屋にはない。だって、バストイレがユニットだから(苦笑)。そこまでT子も開き直れないようだ。

ま、アホなカップルは、今年も仲良く歩いていこうと思っています。
本年もよろしくお願いいたします。